カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 長男が屋根裏部屋で何が楽しいんだかわからないけど、ひたすらレゴで遊んでいる。うーん、この部屋をもっと活用したい。

    長男が屋根裏部屋で何が楽しいんだかわからないけど、ひたすらレゴで遊んでいる。うーん、この部屋をもっと活用したい。

    パソコンを持ち込んで、遊んでいる姿をながめていたら、なんか、この屋根裏部屋をうまく活用したいと思い始めました。

    もともと、ロフトのようにはしごを使うスペースでなく、固定階段で行ける部屋にこだわったわけですし、中途半端な収納スペースにしておくのはもったいないと思い始めました。

    子どもが小さいうちは、布団を並べて家族旅行のように寝たりもしていたけど、子どもも成長して、次のステージに使い方を考えたいですね。

    小屋裏収納とは、屋根と天井の間のスペースを使った収納のことを言います。

    屋根の勾配と天井との間にできる隙間なので天井高は低いスペースになりますが、その狭さこそがロフトのような、屋根裏部屋のような、秘密の隠れ家のような楽しさがある場所になります。

    天井高が1.4m以下、床面積が下の階の半分以下の広さであることなど建築関連法令で決められた条件をクリアすることが必要になりますが、様々な使い方ができる場所として活用されています。

    https://ietateyo.jp/blog/c26

     

    (さらに…)

  • 中学受験界をみつめてという2ちゃんねる、今は5ちゃんねるの無駄なエネルギーが凄すぎます。

    中学受験界をみつめてという2ちゃんねる、今は5ちゃんねるの無駄なエネルギーが凄すぎます。

    いやあ、本当によくもまあ、一生懸命に書き込みますね。

    私もヒマなんだけど、それを上回る感じの勢いです。オフ会でヒマ自慢をお互いにしたいです。

    どういうバックボーンを持った人たちが書き込みしているのかわかりませんが、そのエネルギーは凄まじいです。このエネルギーを電力に変えられたら、原子力発電も要らなくなるかもと思うぐらい。

    個人的に一番好きな書き込みは、「見つめているブログがあるけれども、大切にしたいから、ここには書き込まず、じっと見つめている」という主旨のものです。結構、多く見受けられます。じゃあ、最初から書かなきゃいいのに。そして、掲示板には暗につぶしたい時に書き込んでいるってことなんですかね。

    ★お受験掲示板やブログなどネット上のお受験情報やお受験レスをあまねくみつめるスレッドです★

    ・オチ先荒し、凸行為、直リン禁止(オチ先が消えないよう生温かく遠巻きに見つめましょう)
    ・すぐ聞かない、ググりましょう、自分で探しましょう。嵐はスルー。
    ・あなたの受験テクニック論、自分語り、知り合い、我が子語りはスレ違い。
    ・公立コピペ厨出入り禁止
    ・レスする人の、性別、年齢についてぐちゃぐちゃ言うのは無意味です。

    ※ 節 度 あ る 利 用 を 心 が け ま し ょ う 。 実 名 ダ メ ! 絶 対 !

    https://mao.5ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1509889685/

  • ちんちんぶらぶらソーセージ、と長男が言っているのを聞いて、昭和のノスタルジーを感じました。

    ちんちんぶらぶらソーセージ、と長男が言っているのを聞いて、昭和のノスタルジーを感じました。

    誰が教えているわけでもなく、テレビや漫画で流行っているわけでもないのに、脈々と受け継がれていくみたい。これが文化ってやつですかね。

  • 長女の学校で父母面談。最近は、学校も面倒見がよくなって、希望者のみ面談してくれるみたいです。

    長女の学校で父母面談。最近は、学校も面倒見がよくなって、希望者のみ面談してくれるみたいです。

    もちろん、こういう活動は私は苦手なので、当然パス。妻が行きました。

    先生から聞く話は、意外と思うところもあり、その通りだと思うところもあり、自分と違う見方を知るうえで良かったです。きっと、お互いに。

    意外だったのは、学校で友だちに囲まれて過ごしているということで、どちらかと言うと、社交性に欠ける性格なので、馴染まずに独りでボッーとしているのかと思っていたので、ホッとしました。小学校時代には、朝礼台で寝るのが楽しい、と言っていたほどでしたから。

    ちなみに、その通りだなと思ったのは、真面目だというところと、勉強が効率的でないというところです。

    小学校のときは、面談でとんちんかんなことを言う(恐らく、他の子と間違えている)先生だったので、ひとまずは良かったです。子どもの個性を認識・識別するということは、すべての基本ですから。

  • このブログが凄すぎる。だって、背景が方眼紙でしょ。クールでインテリな感じがガンガン伝わってきます。

    このブログが凄すぎる。だって、背景が方眼紙でしょ。クールでインテリな感じがガンガン伝わってきます。

    言っていることや、やっていること、いちいち、ごもっともだと思うのと同時に、ブログを更新するのにかけているパワーは素晴らしいですね。普通、あんなボリュームを書けませんよ。私なんか長い投稿をしようと思っても、力尽きてやめてしまいますから。

    が、しかし、、、

    この人の子どもじゃなくて良かった、というのが私自身の感想。何となく息がつまりそう。家の外ではいろいろとイヤなことやプレッシャーもあるから、家でぐらいゆっくりしたい気がします。

    私も、知らず知らず、そうなっていないようにしないといけないですね。人の振り見て我が振り直せ、ってやつです。すぐイライラしてごめんね。

    輝け2019中学受験!目指せ筑駒・開成!
    絶対成功する!と決意して臨んできた子どもとの中学受験。
    最難関校突破までの着実な歩みを目指して、記録します。

    プロフィール
    たくみママ
    都内在住、4人の子の母親です。
    末っ子で小5の拓巳があと2年弱で中学受験に挑戦します。
    私自身も中学受験を経験していますが、昔と今では事情は大違いです。
    拓巳が絶対成功するように祈りながら、一緒に計画を立てながら、頑張っていきます!!

    http://takumikunbrog.jugem.jp/

  • 長男の誕生パーティーは手巻き寿司。魚屋さんで魚を買うと、安くて美味しいので盛り上がります。

    長男の誕生パーティーは手巻き寿司。魚屋さんで魚を買うと、安くて美味しいので盛り上がります。

    もう最後は、というよりも、最初から、手巻きではなくて、魚を海苔とご飯の上に乗せて食べまくる会でした。これ、クセになりますね。またやりたいです。このコストパフォーマンスの良さを味わうと、もう、寿司屋に行けないです。

    主なネタは、マグロ、ヒラメ、鯛、ブリ、イカ、甘えび、イクラ、明太子って感じです。イクラが最高に美味しかったです。あと、甘えびの素揚げは、やめられない味でした。

    上品さはなかったけど、うちの家族らしいし、長男も嬉しそうに食べたいたので、良かったです。長女も負けじと食べていました。

    お腹いっぱいで、何もできなくなりましたが、人生ゲームをして、名探偵コナンを見て、ケーキを食べて、トランプをしました。

    ケーキは、手巻き寿司の食べすぎで、あまり食べられませんでした。よくよく調べていると、以前に食べたのと同じものでした。

    http://konchan.net/x/archives/20604

    人生ゲームは忖度したわけではないですが、長男が勝って良かったです。

    コナンは「見えない容疑者」という毛利小五郎が珍しく活躍した回を見たので、びっくりして、子どもたちと盛り上がりました。

     

    あと何回、こんな無邪気な誕生会をできるのかしら、などと思いながら、飲んだくれています。

  • 全国統一小学生テスト、あまりにもデキが悪いので、コメントしづらい感じです。長男にとって何がいいのか考えてあげないとですね。

    全国統一小学生テスト、あまりにもデキが悪いので、コメントしづらい感じです。長男にとって何がいいのか考えてあげないとですね。

    がっかり。

    だって、算数の1番の計算問題で、5問中3問も間違えるんだもん。行く前に、難しい問題は解けなくても構わないから、簡単な問題だけは、確実に取るようにしてね、って言い聞かせたのに。

    国語の1番の漢字も、5問中2問、間違い。

    試験センスがない感じ。

    挙句の果てに、帰って来て「なんか頭痛い」と仮病モード。

    頭が痛いからって、計算ミスが正当化されるわけでもないし、そもそも、その仮病が、できるようにならない一番の原因なんだけどなぁ。

    中学受験はしなくてもいいから、何か熱中して取り組めるものがあるといいんですけど。どれも勉強同様に中途半端だから厳しいです。

    http://konchan.net/x/archives/22329

    同世代の友人と比較すれば、将棋が一番マシなんですけど、負けるとすぐやる気を失うから強くならない気がします。

    とはいえ、性格は治せないからなぁ。甘やかせて育てちゃったのかな、結果的に。

    いやあ、これから大変です。私の持論として、社会で成功するには「鈍感力(折れない心)」と「客観性(正しい自己認識)」と「持続力(地道な努力)」が重要だと思っているのですが、長男には前の2つが欠けていると思われ、厳しい状況じゃないかと思います。

  • 長男が野球に興味を持っているので、グローブでも買おうと思ったけど、結構、選ぶのが難しいですね。

    長男が野球に興味を持っているので、グローブでも買おうと思ったけど、結構、選ぶのが難しいですね。

    興味を持っているといっても、本格的にやらせるつもりはなし、私自身も野球ができるわけではないので、選びにくいです。

    そもそも、グローブって、キャッチャーミットとファーストミットとあとはグローブというのしかないと思っていたら、ピッチャー用とか細かくわかれているんですね。ネットで調べて、びっくりしました。

    私の考える良いグローブの条件

    質の良い皮が使用されている
    野球の試合は7割がピッチャーで決まるのと同じで、グローブも7割が素材で決まります。
    グローブにおける質の良い皮とは繊細で肌理がキメ細かく、しなやかなで肌触りも良い皮のことです。
    手に馴染みやすく、ボールとの相性も良くなります。

    耐久性に強い
    とても良い型が付いても耐久性に強くなければ、グローブを変えないといけなくなる。
    金銭的にも時間労力的にも負担です。
    比較的、長く使用できるグローブであることは、良いグラブの絶対条件です。

    操作性に優れる
    グローブは守備のための道具ですので、使いやく、自分のパフォーマンスを最大限生かすことができるものでないといけません。
    操作性に優れるグローブとは、グローブ全体の適度なバランスが大切です。
    それにはグローブの芯に使用される素材も関係する。

    以上のことから私のオススメのグローブは、少年野球なら間違いなくミズノのグローブです。デザインも豊富で初心者にも胸を張ってオススメできます。

    http://www.yakyujapan.com/entry/shounen_yakyu_guro-bu

    そこまで言うなら、ミズノにしよう。

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    これが一番人気かな。

    でも、大切なことに気づいちゃいました。

    このグローブ1個じゃダメで、もう1つ私のために必要なのと、ボールも必要になります。結構な出費ですね。

     

    でも、フィールド・オブ・ドリームスのように親子でキャッチボールするというのもプライスレスかもしれません。私自身が野球好きでないにしても。

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    マイナーリーグの選手だった父親から、おとぎ話のかわりに野球の話を聞かされて育ったレイ(ケビン・コスナー)は、ある日、自分の農場で不思議な声を聞く。“それを作れば彼はやってくる”。その意味を野球場をつくることだと解釈した彼は、育ててきたトウモロコシ畑の一部を潰し、野球場を作る。周囲からは変人扱いされお金も底をついたある日、野球場に一人の男が立っていた。それは、父のヒーローで今は亡き伝説の大リーガー“シューレス”・ジョー・ジャクソン(レイ・リオッタ)だった。36歳の妻子ある男が、夢を叶えるために冒険ができるのは今しかないと、“声”に導かれるまま、自分の夢に挫折した人々に会っていく。

  • 「負けたい自分」と上手に付き合う、って大事ですね。諦めてしまえば、いろいろな意味で楽ちんですから。

    「負けたい自分」と上手に付き合う、って大事ですね。諦めてしまえば、いろいろな意味で楽ちんですから。

    不利なとき、苦しいときに、心が折れず地味に頑張れるというのは、人生で成功するための重要な能力じゃないかなぁ、と思います。

    そういう意味でも、長男には、もう少しだけ、将棋を上達して欲しいですね。今は壁にぶつかっていますけど。

     

    「負けたい心理」に負けない強い心で

    逆転の可能性が残されているのですから、どんな場合でも我慢して、最善を尽くして戦い続けなければなりません。相手が強いから、50手先を読んだら負けているから、とひるむのは、勝負を捨てて逃げてしまうことになります。

    相手を過大評価したり自分を卑下したりしてはいけないのです。これは将棋に限らず何事にも言えることだと思います。

    河合隼雄先生の心理学の本に「人間の心理には、負けたい心理がある」ということが書いてあって、なるほどと思いました。

    「負けたい自分」と「勝ちたい自分」がいる、と。でもついつい「負けたい自分」が出てしまう。なぜなら、苦しくなったとき、「負けたい自分」を出せばラクだから。

    負けたらもう先を読まなくてもいいし、苦しまなくていい。 それに、早い段階で「負けました」と宣言したら、いかにも潔さそうで、ある意味かっこいいように見えます。そんな「負けたい心理」に、負けてしまってはいけません。

    かといって「勝ちたい自分」を前面に出しすぎても、焦り・気のはやりにつながります。それも自分に負けてしまうことです。

    「負けたい自分」と上手に付き合いながら、「勝ちたい自分」も抑えなければいけない。そして、ここが勝負だ、ここは我慢してじっくり考えるときだという局面では、ぐっと踏ん張って勝負する。それが大事なのです。

    https://www.shogi.or.jp/column/2017/06/post_177.html

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  • 誕生パーティー。結局、飲みすぎちゃったわけですが、とても、嬉しい1日でした。

    誕生パーティー。結局、飲みすぎちゃったわけですが、とても、嬉しい1日でした。

    パーティーだけでなく、妻と長女と長男からプレゼントをもらったのも、良かったです。

    SNSでもお祝いメッセージもらえて、良かったです。

    http://konchan.net/x/archives/22413

  • 最近、自宅学習で中学受験は大変だったでしょ、と言われることが多く、大変だったと答えるのですが、ちょっとだけニュアンスが違います。

    最近、自宅学習で中学受験は大変だったでしょ、と言われることが多く、大変だったと答えるのですが、ちょっとだけニュアンスが違います。

    最近、注意しているものの身バレしつつあり、完全自宅学習で中学受験したことを知る人が増えたので、「凄い、大変だったでしょ!」などと聞かれます。それなり大変だったのは事実なので、「はい」と答えます。

    が、そのイメージしていることについては、かなりのギャップがあります。

    聞く人は、私がテキストの内容を解説するという授業もどきを家庭で実施したと思っていて、中学入試独特の難しい問題によく対応したというニュアンスで言っているようです。

    そういう意味では、全然、大変じゃなかったです。

    なぜなら、授業もどきはやっていないからです。ある単元で躓いてしまい、にっちもさっちもいかない状態になってしまったら、仕方なくテキストを見ながら教えることもありますが、これはあくまでも例外。スクランブル発進しているようなもんです。

    要するに勉強内容については、ほとんど教えていないくて、長女が勝手にやっていたというのが実態です。

     

    じゃあ、何が大変だったの、というとコーチングです。

    http://konchan.net/x/archives/19613

    合格に向けての計画策定とその計画の実行管理が大変でした。

    最初の計画策定は、ベネッセの通信教育のカリキュラムに沿って立てて、のほほんとしていれば良かったのですが、実行してみると、計画と実績にギャップがあり、計画変更を余儀なくされ、そこのハンドリングが大変です。

    マル付けが、バツ付けになり、半分キレながら計画を見直すというのは、心理的に負担がかかりました。同じ問題を何度も間違えるし、ケアレスミスは減らないし、でイライラしました。長女が解いたプリントをグチャグチャに丸めて捨てたこともあります。

    それに加えて、子どもの実力を客観的に見極めるというのが、非常にハードルが高い部分だと思っています。

    成績というのは基本的に上下するもので幅があります。頭ではわかっているものの、親心ってやつで、最も良かったときの成績にすがりたいのですが、計画を立てるときは、平均と下限の間ぐらいで考えるべきだと思います。これが難しいです。人間だから。

    本当に子どものことを考えている塾になら、客観的な判断をプロフェッショナルとしてやってもらうべきなのですが、塾も営利企業なので、生徒をやめさせないことが利益確保のためには重要であり、必然的に成績がイマイチな子にほど、上限の成績をベース、といよりも、ほとんど可能性があるかないかというレベルで、話をすることになります。

    「今は伸び悩んでいるけど、頭が柔らかくなければできない算数の難問を解けているので、スイッチが入れば、ラストスパートが効くタイプだ。」などと言っちゃうんですよね。偏った単発の事実にすぎないのに、これを言うことで、塾をやめない可能性が高まるし、オプション講座の申し込みが取れるかもしれないから。ほとんど、金づる状態。

    実は、これが最悪で、本来なら計画を見直すべきなのに、当初計画に固執して粉飾決算を繰り返しているような状態です。東芝の「チャレンジ」みたいなもんで、いずれボロが出ます。

    だから塾は成績のいい子が行くべきなんですよね。コーチングが要らないぐらいの優秀層には有力な選択肢だと思います。でも、ちょっと高いですけどね。私が塾嫌いというのもありますが、成績がイマイチだった長女にとっては自宅学習で正解だったと思っています。長女の場合は、学級崩壊のせいで小学校が嫌いで、新しい環境に行きたいという強いモチベーションがあったのも良かったんだと思います。

  • 誕生日、この歳になると、もはや純粋には喜べないですが、Facebook等でお祝いしてくれた方、ありがとうございます。

    誕生日、この歳になると、もはや純粋には喜べないですが、Facebook等でお祝いしてくれた方、ありがとうございます。

    私の誕生日は、長男の誕生日と結婚記念日に挟まれていて、スキップされがちですが、今年は、朝からサプライズで、マカロンとケーキが出てきました。

    いつまでも若くいたい私にとって、もはや自分の誕生日は無邪気に喜べないのですが、お祝いしてもらうのは嬉しいですね。

    そんなこんなしていると、ネット上でお祝いのメッセージが。ありがとうございます。この場を借りてお礼をします。一昔前ではありえなかったことですね。

     

    窓際なので、そそくさと家に帰ったら、誕生パーティーを開いてくれました。そして、プレゼントも貰っちゃいました。全く予想していなかったので、完全なサプライズ。嬉しかったです。

    妻からは財布、長女からは靴下、長男からはLINEのスタンプ「うざいマン」をもらいました。長女は東急百貨店で買ったようで、お小遣いも安い彼女にとっては痛い出費だったと思うと、猶更、嬉しいですね。長男もお小遣いがないから、LINEポイントをためて、スタンプというのはいいアイデアですね。

    一緒にもらったカードには、「1年あっという間だね」という子供らしくないコメントや、「アタック25残念だったね」という思い出したくない過去をほじくりだすコメントが書いてあり、微笑ましかったです。

     

    ということで、自分の人生、So far, so good!、って感じです。命をくれてありがとう。これからも、自分らしく生きていきたいです。