タグ: 算数

  • あーあ、やっぱり日能研、撃沈。でも、算数だけ良かった。SAPIXでは算数が最悪だったのに。この不安定なのは、なんなんだろう。

    あーあ、やっぱり日能研、撃沈。でも、算数だけ良かった。SAPIXでは算数が最悪だったのに。この不安定なのは、なんなんだろう。

    日能研は翌日に結果が出るので、気合、入り過ぎですね。別に、そこまですぐに結果が出なくてもいいんだけどなぁ。

    で、撃沈。どれも、イマイチ。ただし、算数だけは、そこそこ。

    http://konchan.net/x/archives/39271

    サピックスでは、算数が撃沈したので、このギャップにびっくり。

    日能研の算数とサピックスの他の教科という組み合わせなら、まずまずなのになぁ、と意味のないことを妄想しています。

    もちろん、サピックスの算数と日能研の他の教科だったら、笑うしかない成績になっちゃうわけですけど、ポジティブシンキングで行きたいところです。

  • 統一合判の過去問がそこそこできたので、SAPIXの呪いから解放され、少しホッとしたと思ったら、日能研もイマイチだったみたいで、またどんよりしています。

    統一合判の過去問がそこそこできたので、SAPIXの呪いから解放され、少しホッとしたと思ったら、日能研もイマイチだったみたいで、またどんよりしています。

    統一合判って、そもそも、点数が取りやすく、母集団の関係で偏差値も高く出るから、わざわざ過去問をやっていたのに、なかなか芳しくない結果の連続だったので、良かったです。

    と思ったら、日能研。SAPIXよりはマシだろうと思っていたけど、どうやら、そうでもないかもしれません。さすがに、前回のSAPIXの算数大撃沈ってことはなさそうではありますが・・・。

    http://konchan.net/x/archives/39271

  • あー、今回のサピックスオープンの算数は撃沈ですね。長男は意外に算数が得意じゃないのかもしれません。ちょっぴり残念です。

    あー、今回のサピックスオープンの算数は撃沈ですね。長男は意外に算数が得意じゃないのかもしれません。ちょっぴり残念です。

    SAPIXをあまり信用していないと言っているものの、やっぱり模試は必要なので受けに行きました。遠くまで。

    http://konchan.net/x/archives/38848

    自己採点の結果は、最悪。

    うー、平均点下がれ、平均点下がれ、と呪いをかけるぐらいしかできることはないです。

    そこそこできるんじゃないかと思っていた算数が、見るも無残な結果で、泣きそう。本人も内心、ショックを受けていたんじゃないでしょうかね。もう少しできると思っていたのに、幻想だったのかもしれません。

    まあ、終わったことをとやかく言っても仕方がないので、やれることをやり続けるだけですけど。

  • 強くなるコツは対局数を減らす事という意見に大反対。AIと一緒で、人間の脳には、繰り返し量をインプットすることが大切だと思います。

    強くなるコツは対局数を減らす事という意見に大反対。AIと一緒で、人間の脳には、繰り返し量をインプットすることが大切だと思います。

    長男に60連敗以上している私は、強くなろうと思い、将棋上達法を調べました。

    すると、対局数を増やすな、というアドバイスが。

    https://note.com/shogisuki/n/n46178fb1795c

    将棋で強くなるためには、対局数を増やしてはいけません。

    逆に対局数を減らして下さい。
    その代わりに持ち時間を増やして対局を増やして集中して指すと良いと思います。
    短い持ち時間の対局を多くやっても力は付きません。それだけでも分かっていただけたら嬉しいです。

    えー、そうかな。本当にそうかな。

    確かに、1局を大切に、という考え方はあると思うけど、それとは別に、とにかく対局数を増やして、パターン認識を速く作ろう、という考え方もあると思います。

     

    勉強で言うと、良質な問題を1問ずつ時間をかけて解き、理解していくというよりは、多少、簡単な問題を繰り返し実施するという公文方式のほうが、効果はありそうです。特に、算数なんかはそう思うし、暗記物も、つべこべ言わず、覚えてしまってから、実はこういう理論なんだよ、と種明かししたほうが結果的に効率的だと思います。

     

    長男に将棋で、完全に追い抜かれたのは、成長と老化の関係もあるけど、長男はコロナ期間中、毎日ウォーズで早指しを20局ぐらい指し続けた効果だと思います。定跡も詰将棋もやっていないけど、なぜか終盤力も私よりあるし、定跡も見よう見まねで知っています。

  • 四科のまとめの算数は、ベーシックで使い勝手がいいけど、理科は最悪。ちゃんと考えて作ったとは思えない、酷い出来栄えです。

    四科のまとめの算数は、ベーシックで使い勝手がいいけど、理科は最悪。ちゃんと考えて作ったとは思えない、酷い出来栄えです。

    世間ってやつに合わせて、「自粛ごっこ」をしていたので、四科のまとめを見てみました。

    算数は、基本的な問題が網羅的に載っていて、安心して使える教材ですね。算数のできる子は、ちょっと早いタイミングで、できない子は総復習用として、使い勝手がいいです。

     

    それに比べて、理科はひどい。ひどすぎ。

    超常識問題があると思えば、そりゃあ、普通は知らないでしょ、という超マニアックな内容がバラバラに並んでいて、もう、どう使っていいのかわからない。しかも、穴埋めの日本語も不自然というひどさ。

    以前に、メモリーチェックとコアプラスを比較したけれども、そこらへんとは比べものにならないぐらいの、ダメ教材です。

    http://konchan.net/x/archives/18923

    教材を作った人は、どう使われるかイメージしながら作っていないか、そもそも、現場でまともに教えたことがない人かじゃないと合点がいきません。

     

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    ・・・算数だけ買ってください。

  • 中学受験への新型コロナウイルスの影響って、どんなもんなんだろう。うちの戦略は、フライングで総まとめを開始しました。

    中学受験への新型コロナウイルスの影響って、どんなもんなんだろう。うちの戦略は、フライングで総まとめを開始しました。

    まだ幼くて、本気モードになっていない長男にとって、コロナによる学校の休校は、不利に働く気がしています。

     

    みんなどうしているんだろう?

    まとまった記事があったので、それをベースに戦略を考えてみました。

    https://www.inter-edu.com/article/fj-examin/fj-examin_200422/

    来年の入試はどうなるか

    その流れの中で、校風や教育理念とお子さまとの相性はもちろん、登下校環境(ラッシュの有無)など、学校選びにおける「偏差値以外の尺度」が今以上に存在感をもつ状況になっていってほしいという期待もあります。しかし、その一方で、先日の2020年度の首都圏での入試において、私たちが目の当たりにしたのは、いわゆる「ある程度名が通っている学校」の倍率の激化でした。

    中学受験人口の増加の根底にある「公教育への不安」が解消されたわけではありません。また、「ここまでがんばって受験勉強をしてきたのだから、少しでも(偏差値が)上の学校に通わせてあげたい」という感情も、それはそれでよく理解できるものです。

    そのため、中学受験人口自体は減ったとしても、ひとまず「来年」の入試において、難関校はもちろん、いわゆる「ある程度名が通っている学校」の受験の厳しさが大きく緩和されることはないのではないか、というのが現時点での私の見通しです。

    まあ、その通りだと思います。多少の倍率が下がることはあっても、大幅に入りやすくなるってことはないでしょうね。

     

    春から初夏にかけての大方針

    「どうしてもオンラインでは難しい」という状況で、「やらないよりはマシ」と考えて取り組む次善の策でしたら、ある意味、問題ありません。ただ、もし「なんとなく」そういった状態になってしまっているのであれば、今からでも塾のテキストや動画に向き合われることを強くオススメします。

    6年生のこの時期は、多くの進学塾で、これまでのインプット主体の学習から、夏以降のアウトプット(演習)主体の授業に移り変わっている移行期と位置づけられています。もちろん、まだまだインプットに時間を割かねばならないお子さんも少なくありません。

    いずれにせよ、塾のカリキュラムをこなすこと以上に優先順位の高い勉強はなかなか見当たらない時期です。まずは配信された動画や、電話やオンラインでの質問対応などをフルに使い倒して、テキストを消化していきましょう。

    オンライン授業は、きっとあまり効果ないでしょう。結局のところ、本人がやるかやらないかだから。

    http://konchan.net/x/archives/36351

    http://konchan.net/x/archives/36290

    そんな中で、スロースターターの長男がやる気を出すのを待っているとさすがに、即OUTですから、やるべきことは、ひたすら反復させることじゃないかと思います。

     

    ということで、この機会に総まとめのメモリーチェックをやってみることにしました。まだ基礎ができていないので、少しフライング気味ではありますが、夏休みが短くなることも想定して、やりはじめました。間違いまくりですけど、後々、効いてくることを祈りながら。

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    http://konchan.net/x/archives/18923

     

    どこまでやるか・どうやるか
    算数
    これは全科目に共通することでもありますが、「理解」を伴った勉強ができているかどうかでこの先の展開が大きく分かれます。

    国語
    とにかく漢字と語句の学習の習慣だけは失わせないようにしましょう。漢字と語句の学習量は、そのままお子さまの語彙の量、すなわち読解問題の得点力に直結します。この二週間でこの習慣が失われているのであれば、できるだけ早めに取り戻しましょう。
    ご家庭だけで読解問題にチャレンジされる際は、一度解いた後でもよいので、できる限り「音読」することをオススメします。お子さんが読むのでも、親御さんと交代で読んでいくのでも構いません。お子さんが読んでくれるのを横で聞いているだけでも、意味を理解できている言葉とそうでない言葉が驚くほど分かるものです。

    社会、理科(特に覚えるべき知識が多い単元)
    まずは動画をしっかりと視聴し、テキストを消化することに挑戦してみましょう。保護者の方が使える時間も限られていることは承知していますが、多くの場合、「教えてあげる」よりも「一緒に学ぶ(この場合、一緒に動画を観る)」方が、より衝突せずに家庭学習を進めることが可能です。

    社会、理科(理解や計算の比重が大きい単元)
    まずは塾が配信している動画をしっかりと視聴し、テキストをこなすことができれば大きな問題は生じません。ただ、こういった分野に関しては、お子さんが塾の動画になかなか集中できない場合、有料・無料を問わず、より楽しく視聴できるように編集された動画が出回り始めています。無料の動画コンテンツは、塾のカリキュラムのように体系立っていないことがほとんどですが、特定の単元に関して検索して使う分にはそれなりの効果を発揮しますので、利用してみる価値はあるかもしれません。

    いろいろ書いているけど、結局、カリキュラムに沿ってやりなさい、ってことですかね。まあ、あたりまえ。あたりまえだからこそ、正しいとも言えます。

    でも、カリキュラム通りやれ、というのは簡単なんで、私は前述の通り、通常よりも時間があることを利用して、カリキュラムにプラスして、メモリーチェックで、無理くり仕上げのフェーズを先にやるという戦略にしました。

    吉と出るか、凶と出るかはわかりませんが、普通にカリキュラムをやるというのは、劣勢な状況下では、ありえない選択肢だと思いました。よくできてるお子さんなら、話は別でしょうが。

    もっとも、ベネッセのカリキュラム自体のボリュームが少ないというのもあるのかもしれません。

     

    長期戦のカギは保護者のストレスマネジメント

    自由に外に出られないお子さまのストレスはもちろん大きいでしょう。でもそれ以上に、自分だけでなくお子さまの健康管理にも神経を尖らせていらっしゃる保護者の方のストレスたるや、尋常ではないかと思われます。

    保護者の方のストレスは、遅かれ早かれ確実にお子さんに伝播します。ですから保護者の方のセルフケア、ストレスマネジメントも非常に大切になってきます。

    まあ、その通りなんだけど、保護者がストレスっていうのは、どういうことなんだろう。

    家に軟禁されるストレスは、子どもも保護者も同じでそれについてストレスを感じてイライラするというは同意なんですけど、なんか受験に絡めて、保護者がイライラするというのは不思議です。

    どんだけ、お前がやる気になっているんだ、という話で、やるのは本人以外のナニモノでもないわけですし、コロナによる制限はみんな同じ条件だから、特別イライラするというのは、意味不明です。コロナと受験を関連付けてイライラする人は、どんな状況下でも、自分の思い通りにならないとイライラするんじゃないでしょうかね。

     

    ということで、どうなることやら。悔いのない結果になるといいですね。

  • 長男の受けたSAPIXの結果が出ました。ガッカリな結果なんですけど、実は長女のときと、ほぼ同じなので、無駄に焦るのはやめるようにします。

    長男の受けたSAPIXの結果が出ました。ガッカリな結果なんですけど、実は長女のときと、ほぼ同じなので、無駄に焦るのはやめるようにします。

    そういう意味だと、2人目は点数に一喜一憂しなくて済むので、いいです。

    本格的にやる気になれば、まだまだ挽回可能なぐらいの位置にはいる感じです。本気になれば、ですけど。あくまでも。

     

    長女のときは、点数だけ見て、オロオロしていたというか、問題作った人に逆ギレしていた印象です。

    http://konchan.net/x/archives/15972

     

    4教科では、ほぼほぼ同じぐらいの成績なんですけど、教科別に比較してみると、長女は国語と理科ができて、長男は算数と社会ができます。

    なんで、こう正反対なんだろう。ふしぎ。そして、文系教科、理系教科の組み合わせもちょっと変だし。大学受験では、文理に迷いそうな2人ですね。

  • 長男の8月までの進捗状況。なんかパッとしないですね。夏休みで少し気合が入るのかと思いきや、今までと同じです。

    長男の8月までの進捗状況。なんかパッとしないですね。夏休みで少し気合が入るのかと思いきや、今までと同じです。

    ちょっとガッカリ。

    だいたい長女の5%減というのが、同じ時点での客観的な実力差ですね。算数でもう少し輝きを見せるかと思っていたのですが、まだまだって感じです。

    模試も受けないから、実力値がわからなくて、困っちゃいますね。極度に憶病なのは、克服しなければならない課題です。

    http://konchan.net/x/archives/31354

     

    キャッシュアウト 194,054円 ±0円
    比較進捗率 95% ±0%
    ゴールまでの距離

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
    ・前回はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/32027

     

  • うちの子は対象外ですけど、四谷大塚が将棋をネタに勧誘をしています。確かに将棋と算数の相関関係って、ありそうな気がします。

    うちの子は対象外ですけど、四谷大塚が将棋をネタに勧誘をしています。確かに将棋と算数の相関関係って、ありそうな気がします。

    そういう意味だと、長男ももう少し算数できるようになってくれるといいんですけどね。

     

    https://www.yotsuyaotsuka.com/syougi/

    将棋をすることには多くのメリットがあります!
    ①集中力がつく
    ②決断力が身につく
    ③先を読む力が養われる
    ④マナーが身につく
    などが挙げられます。
    今回の「こども将棋教室」では将棋を通してお子さまの精神力や礼儀を育みます!

  • 伸学会のプロモーションが大嫌い。東大に入ったのが、小学校時代に通った塾のおかげなんて、因果関係薄すぎ。

    伸学会のプロモーションが大嫌い。東大に入ったのが、小学校時代に通った塾のおかげなんて、因果関係薄すぎ。

    この広告を見て、通わせたいという親はいるんでしょうかね。

     

    伸学会講師の太田です。
    開成中学校出身で、今は東京大学に在籍しています。
    何も習い事をさせてないし、塾くらい行かせてみるか。両親のそんな軽い動機で、僕の中学受験はスタートしました。小学5年生の春のことでした。
    まさか僕が開成から東大に行くなんて、父も母もそのときは夢にも思わなかっただろうと思います。

     http://www.singakukai.com/column/5157.html

    へー、と思っていたら、全く同じようなコンテンツを発見しました。

    伸学会講師の辻本です。浅野中学校出身で、今は東京大学に通っています。
    僕が塾に通い始めたのは小学4年生のとき。みんなが塾に行き始めたから。そんな簡単なきっかけで僕の受験勉強は始まりました。そのときはまさか僕が将来東大生になるなんて、両親も思ってもみなかったと思います。

     http://www.singakukai.com/news/5106.html

    そっくり。

    タイトルも、「今僕は東大にいます。小学生のときに、本当に大切なことを教えてもらったから。それは…」と全く、一緒。

    テンプレートかい!

     

    しかも、この2つの記事、同じ写真が使われています。友だち同士かい?!

     

    まあ、塾に言われて書いただけでしょうから、実物はきっとナイスガイなんでしょうけど、なんか友だちになりたくない感じ。絶対にならないなぁ。

    そして、この塾も入りたくないし、子どもにも入らせたくないですね。

     

    他にも、こんなのもありました。

    目標は諦めずに達成する男間崎です

    開成高校出身、東京大学理科一類に在籍中の間崎です。小・中学生の個別指導の算数・数学を担当しているほか、小5の理科の集団指導も担当しています。中学受験も高校受験も大学受験も経験しているので、理系科目の指導に関しては幅広く対応できます。

     http://www.singakukai.com/teacher/2410.html

    っていうか、本来、塾の宣伝になるはずの講師紹介がトキメキません。

    大丈夫なんでしょうか?

  • 日能研の公開模試の結果が出てました。すごく良くもないけど、悪すぎるわけでもないというビミョーな点数でした。

    日能研の公開模試の結果が出てました。すごく良くもないけど、悪すぎるわけでもないというビミョーな点数でした。

    うーん、どうなんでしょう。

    まあ良くはないのですが、この時期、中学受験ドーピングしている子どものほうが、点数的に遥かに有利ですからね。長女のときも、最初はもっとデキると思っていたのに、かなりガッカリする成績からのスタートでしたから。

    実際、過去のデータを調べて、偏差値を比較したところ、「長男算数>長女算数>長男社会>長女国語>長男国語>長男理科>長女理科>長女社会」という感じでした。

    長女のときよりも、誤差の範囲ではあるのもの若干良いのは意外でした。

    さあ、どうなることでしょうか。

     

  • 長男は相変わらずな感じですが、前回よりも1ポイントUPしたので、まあ、良しとします。

    長男は相変わらずな感じですが、前回よりも1ポイントUPしたので、まあ、良しとします。

    算数と理科が良かったので、何とか挽回していますが、国語はひどいデキでした。きっと、問題文とかあまり読まずに終わらせたんだと思います。

    お金を使ったのは、宮本算数のアプリを買ったのと、公開模試の申し込みです。これからは模試にもお金がかかるようになったので、経済的に厳しくなってきますね。夏休みに20万を超えちゃいそうです。

     

    キャッシュアウト 194,054円 +23,040円
    比較進捗率 95% +1%
    ゴールまでの距離

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
    ・先月はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/30055