タグ: 将棋

  • 最近はお決まりのコースとなった習い事の前の将棋会館。長男は今回も昇級できませんでした。

    最近はお決まりのコースとなった習い事の前の将棋会館。長男は今回も昇級できませんでした。

    ちょっと停滞気味です。長男も私も。

    • 1回目:○×○[認定] ×○×○×○○○[昇級] ×…7勝5敗
    • 2回目:○○○○○[昇級] ×○○…7勝1敗
    • 3回目:○○○[昇級] ○×××○○…6勝3敗
    • 4回目:××○○○○○[昇級] ○○…7勝2敗
    • 5回目:○○×○○○×××○…6勝4敗
    • 6回目:××○○○×○○…5勝3敗 ※他に認定前の相手に2敗(ノーカウント)

    通算で38勝18敗 勝率.679です。今のところ2連勝中、かつ、直近で5勝1敗だから、3連勝、もしくは、3勝1敗で昇級ということですので、頑張って欲しいです。

    が、対局を見ていると、あまりにも雑に指しすぎです。もう少し、落ち着いて指せば、ミスも減って勝率も上がるだろうに、と思っちゃいます。本人に言っても聞く耳を持たないので、成長を待つしかないのでしょうか。

    対する私自身もイマイチ。

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  • 長男の将棋会館道場、5回目にして、初めて昇級できませんでした。2回のうち1回勝てば良いのに連敗したのが痛かったですね。

    長男の将棋会館道場、5回目にして、初めて昇級できませんでした。2回のうち1回勝てば良いのに連敗したのが痛かったですね。

    出だし2連勝して、次に勝てば昇級という一番に負け。その後、頑張って3連勝して、勝てば昇級、負けても、その次勝てば昇級というところで連敗。ああ、もったいない。

    昇級後、8勝4敗だから、それなりに勝っているのに、大事なところで負けています。ハートの問題かな。

    • 1回目:○×○[認定] ×○×○×○○○[昇級] ×…7勝5敗
    • 2回目:○○○○○[昇級] ×○○…7勝1敗
    • 3回目:○○○[昇級] ○×××○○…6勝3敗
    • 4回目:××○○○○○[昇級] ○○…7勝2敗
    • 5回目:○○×○○○×××○…6勝4敗
    • 合計:33勝15敗 勝率.688

    どうやら、香落ちの下手が苦手みたい。この日だけで3敗しているし、トータルで3勝6敗と大幅な負け越し。まあ、何も考えずに矢倉ばかりやっているので、相手が振り飛車だと分が悪いんですよね。いつ、気づくことやら。

    愚者は敗戦に学び、賢者は歴史に学ぶ、ということで、矢倉の名局集を買うことにしました。

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    実は棋譜はインターネットで簡単に手に入るのですが、パソコンでボタンをクリックするだけだと頭に入らないんじゃないかと、昭和世代の私なんかは思うので、本にしてみました。

     

  • 長男の将棋、確かに大幅に改善していました。序盤に不用意に劣勢になると、結構、大変な勝負になっちゃいます。

    長男の将棋、確かに大幅に改善していました。序盤に不用意に劣勢になると、結構、大変な勝負になっちゃいます。

    久々に長男と将棋。

    将棋の森や将棋会館で級が認定され、私との間に差があったので、嫌気がさしたのか、しばらく敬遠されていたのですが、最近、連続昇級でやる気モードなのか、1局指すことにしました。

    長男はなんでもかんでも矢倉。私は三間飛車。仕掛けのところで、無理と知りつつ行ってみたら、うまく対応され、そのまま負けました。以前だと、終盤でもたもたしていたんですが、今回は、よどみなく勝ち切りました。

    強くなりましたね。もう、負けるのは時間の問題かもしれません。本当に。

    http://konchan.net/x/archives/20250

  • 打倒、柿木将棋!人類には負けられない戦いがある、ということで、不退転の覚悟でコンピュータに挑みましたが…

    打倒、柿木将棋!人類には負けられない戦いがある、ということで、不退転の覚悟でコンピュータに挑みましたが…

    気を取り直してというか、熱くなって、名人戦ふたたび。

    ▲7六歩△8四歩▲6八銀△3四歩▲7七銀△6二銀▲4八銀△4二銀▲5六歩△5四歩▲5八金右△3二金▲6六歩△4一玉▲7九角△3三銀▲6八玉△3一角▲7八玉△4二角▲6七金△5二金▲1六歩△3一玉▲1五歩△2二玉▲9六歩△4四歩▲3六歩△7四歩▲8八玉△4三金右▲7八金△7三桂▲3七銀△8五歩▲1七香△6四角▲1八飛△9四歩▲2六歩△4五歩▲4六歩△同 歩▲同 銀△4二角▲4五歩△4七歩▲3七桂△5三角▲3五歩△同 歩▲同 銀△3四歩▲4四銀△同 銀▲同 歩△同 角▲2五桂△2七銀▲1九飛△2八銀不成▲1八飛△2六角▲2八飛△1七角成▲5八飛△4八歩成▲同 飛△2六馬▲3三歩

    飛車と桂馬の両取りに対して、逃げるべからずで3三歩とたたいたところ。まさかの手抜きで飛車を取られましたが、一気に清算して攻めました。

    △4八馬▲3二歩成△同 玉▲5二銀△4二金▲3三歩△同 桂▲同桂成△同 玉▲4五桂△3二玉▲3三銀△同 金▲同桂成△同 玉▲4三金△2二玉▲4一銀不成△3一香▲3三金打△1二玉▲3二銀成△投了

    結果的には快勝。90手目の3一香はいまいちで、飛車道を通して防ぐべきだったような気がします。また、その前の89手目の4一銀不成もいまいちで、先に3三金を打って、5二銀の形のままのほうが、飛車道を通せないので、良かったのかもしれません。

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  • 土日が終わり、明日からいよいよ新年度。ということで、長女と一緒に基礎英語開始。できるかな?

    土日が終わり、明日からいよいよ新年度。ということで、長女と一緒に基礎英語開始。できるかな?

    もはや将棋は長男に惨敗の予感がするので、英語ぐらいは長女に勝てるよう頑張ってみようと思いました。

    「声に出すから身につく!声に出すから楽しくなる!」
    現役中学校教諭によるフレッシュな指導で、英語の基礎力をつけましょう。個性豊かな2つの家族が繰り広げるご近所物語を楽しみながら、中学1年レベルの単語や文法を学び、「英語でできること」を増やします。

    https://www2.nhk.or.jp/gogaku/english/basic1/

    これで、私もグローバル人材になれるかしら?

  • 将棋会館、長男は連日の昇級。それに比べて、私は低空飛行。妻のせいで勝てませんでした。

    将棋会館、長男は連日の昇級。それに比べて、私は低空飛行。妻のせいで勝てませんでした。

    長男は絶好調。行くたびに昇級してます。

    • 1日目:○×○[認定] ×○×○×○○○[昇級] ×…7勝5敗
    • 2日目:○○○○○[昇級] ×○○…7勝1敗
    • 3日目:○○○[昇級] ○×××○○…6勝3敗
    • 4日目:××○○○○○[昇級] ○○…7勝2敗 ※理由不明だが、ノーカウント1局あり

    通算で27勝11敗。これは抜かれるのも時間の問題か?

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  • 将棋会館で2級認定。もっともっと実力があると思っていたのにショック。脳みそまで老化しちゃいました。

    将棋会館で2級認定。もっともっと実力があると思っていたのにショック。脳みそまで老化しちゃいました。

    長男のお付き合いで行っている将棋会館。やっぱり対局するとなると、負けたくないですね。で、今回、ようやく私の級が認定されました。

    2級。

    へ、段位は貰えないのね。

    • 1日目:○○×○…3勝1敗
    • 2日目:×○…1勝1敗
    • 3日目:○[2級認定] ×○×○…3勝2敗

    通算で7勝4敗。2級認定後、2勝2敗の五分の成績だから、認定は適切だったのでしょう。悔しい~。

    初戦:2級、小学生。相手三間飛車だったかな。完全に作戦負けだったのをほとんどトン死で逆転勝ち。

    第2戦:初段、香落ち、おっさん。中飛車。変則だったので、序盤から作戦負け。そして銀損。最後、惜しいところまで行くかと期待したけど、ダメでした。

    第3戦:1級、小学生。相懸り。作戦勝ちから、そのまま押し切って勝ち。

    第4戦:1級、おじいちゃん。相手三間飛車。3五歩型に翻弄され、大失敗。良いところ全くなし。過去最悪のデキ。

    第5戦:4級、香落ち、中学生ぐらい。三間飛車に相手居飛穴。果敢に攻めてそのまま勝った会心譜。

    振り飛車に対する序盤が甘いですね。なんか悔しい。

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  • 月曜から夜更かしに出ていた桐谷広人、どこかで聞いたことあると思っていたら、棋士でした。

    月曜から夜更かしに出ていた桐谷広人、どこかで聞いたことあると思っていたら、棋士でした。

    かつ、師匠の米長邦雄に婚約者を寝取られたという、普通じゃあり得ない体験をしていたんですね。

    [blogcard url=http://blog.goo.ne.jp/carokann/e/afb8c257c6873e214c7aea5dea8bfdaf]

    米長邦雄は私の婚約者を寝取った最低の男、『朝日新聞』と共謀して「名人戦強奪」策す黒幕に桐谷七段が激怒 『週刊現代』2006年5月20日号(2006.5.16)

    ●米長邦雄氏が、東京都教育委員/日本将棋連盟会長としてふさわしくない理由

    米長邦雄は私の婚約者を寝取った最低の男、 『朝日新聞』と共謀して「名人戦強奪」策す黒幕に桐谷七段が激怒 『週刊現代』2006年5月20日号

    「将棋名人戦強奪」の戦犯である米長邦雄会長は、かつての愛弟子の婚約者まで“強奪”していた。被害者の桐谷七段らが「最低の男」の行状について全暴露した。・・・

    棋士たちが驚愕した米長方針

    「あの男が将棋界を牛耳っている限り『日本将棋連盟』は悪くなる一方です。われわれプロ棋士たちは5月26日の棋士総会で決起し、必ずあの男の野望を潰します」
    怒りを込めて語るのは武者野勝巳六段(52歳)だ。「あの男」とは日本将棋連盟(以下、将棋連盟)会長の米長邦雄氏(62歳)である。
    将棋界の最高位・名人戦の移籍騒動が収まらない。きっかけは米長氏が3月28日、「名人戦を66期(来年4月)以降、毎日新聞社主催から朝日新聞社主催に移行する」との通告書を、毎日新聞社に突然送りつけたことだった。朝日新聞社は移籍がかなえば将棋連盟に5年間で計27億円もの大金を払うと提示したとされる。
    将棋界は現在、名人戦移籍問題をめぐって米長派と反米長派が対立している。劣勢に立たされている米長氏は、4月下旬に“奇手”を放った。全プロ棋士の自宅に、「名人戦についての理事会方針」と題した2枚の紙を送りつけたのだ。
    まず、「皆様は5月26日の棋士総会にてAコース、Bコース、Cコース、Dコースいずれかの選択をしていただきます」と前置きして、各コースの説明書きが記されていた。

    〈Aコース=正しい経営 1人当たり100万円出して職員の退職金を補てんする。あなたは100万円連盟に差し出しますか?
    Bコース=従来の経営 今まで通りの放漫経営を続ける。
    Cコース=理事会方針(編集部註・米長氏の案) 理事会は将来の赤字を解消して健全経営を目指しました。
    Dコース 会員が独自に提案される妙案です〉

    続く「QアンドA」は6つの質問に対して米長氏の回答が羅列されている。例えば以下のような問答だ。

    〈Q 毎日新聞社が現在の契約金を上げないか、あるいは少しでも上げた場合、毎日に残すということはしないのですか?

    A 出来ません。朝日新聞社が怒り心頭に発するからです。「毎日の名人戦の契約金値上げ交渉のために我が社をダシに使ったのか」ということになります〉

    要するに棋士一人あたり100万円を連盟に提供するか、そうでなければ米長氏に従えと迫っているのだ。一方で、名人戦の朝日新聞への移籍は織り込み済みのように書いている。

    前出の武者野六段が、呆れ顔で語る。

    「100万円の根拠は、万が一、約50人いる将棋連盟の職員全員が一斉に退職したら1億5000万円の退職金がかかるため、約150人いる棋士が一人あたり100万円必要だというものです。職員が一斉退職したら将棋連盟自体が消滅するわけで、あまりに非現実的です。おまけに主催者として30年間尽力してくれた毎日新聞に対して非礼な行為をしておいて、『朝日新聞が怒り心頭に発するから名人戦を毎日新聞に残すことはできない』とは本末転倒でしょう」

    毎日新聞社社長室委員・寺田浩章氏も反論する。

    「『あなたは100万円連盟に差出しますか?』『放漫経営を続ける』などを選択肢として示し(Cコースの)理事会方針と対比させていますが、棋士が選択できる内容とはとても思えません」

    米長氏は昨年5月、「改革なくして将棋連盟の黒字化なし」をスローガンに掲げ、現職だった中原誠会長(当時)と争って会長(任期2年)に当選した。まるで小泉純一郎首相気取りだが、実態は改革という名の「将棋連盟の私物化」だったという。ベテランの将棋ライターが語る。

    「米長氏は経費削減を名目に棋士のボーナスを2割も減らしておきながら、自分に会長選挙の委任状をくれた引退棋士たちの手当ては倍増させた。『効率的運営』という名目で将棋連盟職員の大幅な人事異動を4月に行いましたが、人事を独断で決め、反米長派の3人の職員を辞職に追いやった。職員たちに見せしめにすることが真の目的だったのです。追従する者は厚遇し、それ以外は排除するのが米長流です。そこへ朝日新聞と共謀して名人戦強奪まで謀(はか)ったため、ふだん盤面に集中している棋士たちの堪忍袋の緒が切れたのです」

    4月21日には森内俊之名人までが「棋戦を支えてくださっているスポンサーとの信頼関係を大切にすべきだ」と、暗に米長批判ともとれる発言を行ったほどだ。

    約20年にわたる米長氏の愛弟子で、一番傍で見てきた桐谷広人七段(56歳)は、「米長氏は人の婚約者を寝取るような最低の男」と前置きして次のように語った、「あれは確か87年頃のこと。当時、私は米長氏の愛人たちとの連絡役をやらされていました。私が師匠の米長氏に『故郷の広島に婚約者ができました』と報告すると、『一度会わせろ』と言う。ところが彼女に一目惚れした米長氏は、その後足繁く広島に通って彼女に婚約を破棄させ、代わりに自分の愛人にしてしまったのです。94年、私に新たな婚約者ができた時も再度しつこく『会わせろ』と言ってきて、結局私は再び婚約を破棄させられました。

    その時、米長氏は私に、『以前の婚約者と結婚しろ』と命じました。広島に行ってまで面倒をみるカネが惜しくなったのです。そこで私と結婚させることで彼女を東京に呼び寄せ、愛人生活を続けようとしたのです。同時に、私の新たな婚約者も愛人に加えようという魂胆でした。米長氏は弟子の林葉直子女流棋士が自分の意に背いた時には、『林葉は父親と不適切な関係にあった』と触れ回って大騒ぎしたこともありました」

    このようなことが続いたため桐谷七段はついに米長氏との師弟関係を解消した。「私が徐々に米長氏の本性を将棋関係者に語り始めたら、米長氏から昼夜を問わず何百回も無言電話がかかってきました。私は精神的ストレスが崇(たた)って入院を余儀なくされたのです。なぜ米長氏の仕業と分かったかというと、それまで同様の行為に及んでいる米長氏を見てきたからです」

    前出の武者野六段も、自身が開発した将棋ソフトを米長氏に勝手に商品化されたため、約4100万円の損害賠償を求めて東京地裁で係争中である。

    本誌は一週間にわたって米長氏に接触を試みたが、答えてもらえなかった。名人戦強奪の黒幕であり、周囲に非礼な行為を繰り返す米長氏には、何よりも礼を重んじる将棋連盟会長の資格はない。

  • 将棋会館、ふたたび。私はいまいちでしたが、長男は快進撃でした。将棋熱が少し戻ってきそうな予感です。

    将棋会館、ふたたび。私はいまいちでしたが、長男は快進撃でした。将棋熱が少し戻ってきそうな予感です。

    前回、行って盛り上がった将棋会館道場。

    お稽古の時間が中途半端だったので、長男を連れて将棋会館へ。どさくさにまぎれて、私も4局指しちゃいました。

    2週連続で行きました。なんと、長男は冒頭の5連勝を含む、7勝1敗の快進撃。早速、昇級しました。前回とあわせて、14勝6敗。これは、気持ちよく将棋が指せそうですね。強くなるきっかけになるかもしれません。

    千駄ヶ谷に行く機会がなくなったら、吉祥寺の将棋の森に行くようにします。問題は、飽きっぽい長男の性格ですね。

    対照的に、私は、いまいち。1勝1敗。通算でも4勝2敗。

    初戦:1級、高校生なのかなぁ、年齢不詳。角交換する相手四間飛車。結構、いい勝負だったんですが、最後に詰まないと思ってかけた詰めろが敗着でした。

    第2戦:3級、相手四間飛車。2五桂からの攻めで駒得して、そのまま押し切りました。

  • お稽古の時間が中途半端だったので、長男を連れて将棋会館へ。どさくさにまぎれて、私も4局指しちゃいました。

    お稽古の時間が中途半端だったので、長男を連れて将棋会館へ。どさくさにまぎれて、私も4局指しちゃいました。

    長男は7勝5敗で、途中3連勝があり、無事昇級。昇級を賭けた1戦の前には、「次は絶対に勝ちたい」と、ほっぺたを真っ赤にして言っていました。やっぱり、他人相手の対局は気合が入るみたいですね。そして、相手が強いので、なおさらです。

    私もずっと見ているのもつまらないので、参戦しました。子ども相手に大奮闘。

    初戦:4級、中学生ぐらい。相矢倉。角交換後、じわじわ有利に。最後は相手の王手見逃しで勝利。

    第2戦:1級、小学生。礼儀正しくない感じ。相手中飛車。最後は美濃囲いあるあるの筋で、半分トン死みたいな感じで勝利。

    第3戦:二段、小学生。相手四間飛車。4五桂のフリをして2五桂で、いい感じに飛車を成ったけれども、最後は詰めろのつもりが詰めろじゃなくて、負け。もともと、ちょっと不利だったと思う。

    第4戦:初段、小学生。相手中飛車。こちらは玉頭位取り。飛車交換したけど、王様の固さで圧勝。

    3勝1敗。あまり勝ちすぎると、長男が荒れるので、気を遣って、ここで休憩タイムに。この戦略が功を奏して、級は認定されずに終わりました。

    終わった後、長男は「次は、いつ行ける?」と聞いてくるほど、盛り上がったみたい。疲れたぁ~、と言っていたけど、充実していたんでしょう。また、近いうちに行きたいです。都合がつかなかったり、お稽古が終わったりしたら、将棋の森にまた行こうと思っています。

  • ダイヤモンドゲームが面白すぎ。こんなに奥が深いとは。長男に3勝2敗で勝ち越して、泣かしてしまいました。

    ダイヤモンドゲームが面白すぎ。こんなに奥が深いとは。長男に3勝2敗で勝ち越して、泣かしてしまいました。

    なんか地味だから、ずっとやらなかったのですが、将棋、オセロ、アルゴに続いてやってみたら、面白かったです。

    思わず2連勝。すると、長男、半べそ。うーん、2回は負けたけど、最後は勝っちゃった。

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    (さらに…)

  • 千駄ヶ谷で一生懸命、昼間から飲める立ち飲みを探したけど、見つけられませんでした。かなり残念。

    千駄ヶ谷で一生懸命、昼間から飲める立ち飲みを探したけど、見つけられませんでした。かなり残念。

    かわりに見つけたのが、将棋会館。子どもの送り迎えの時間つぶしは将棋道場で、になっちゃうのかしら。