1回目の失敗は笑っていたけど、2回目はちょとイラっとしました。
しかも、グリグリやるもんだから、かなり痛い。1日経っても、痣ができている。覚せい剤やっている人みたいな感じです。
そんだけ下手なんだから、お互いで血を採り合うトレーニングをしてほしいです。
っていうか、お金をもらっているだから、もう少しプロ意識が欲しいです。

1回目の失敗は笑っていたけど、2回目はちょとイラっとしました。
しかも、グリグリやるもんだから、かなり痛い。1日経っても、痣ができている。覚せい剤やっている人みたいな感じです。
そんだけ下手なんだから、お互いで血を採り合うトレーニングをしてほしいです。
っていうか、お金をもらっているだから、もう少しプロ意識が欲しいです。

もうちょっと気合を入れないと・・・。
通算409回目:
通算410回目:
通算411回目:

まだまだですね。
通算406回目:
通算407回目:
通算408回目:

若干、負荷は下げているけど、ゆっくり戻すことは、以前より、丁寧にできていると思います。
通算403回目:
通算404回目:
通算405回目:

筋トレはまずまず。二日酔いのとき以外は。
通算400回目:
通算401回目:
通算402回目:

とはいえ、負荷を高くすると、またオーバートレーニングになっちゃうからなぁ。
通算397回目:
通算398回目:
通算399回目:

でも、負荷は下げたけど、前より、丁寧にやっていると信じたい。高負荷でフォームを崩すよりは良いかと思っているけど、実際のところはどうなんでしょうね。
通算394回目:
通算395回目:
通算396回目:

とほほ。
通算391回目:
通算392回目:
通算393回目:

やっぱり、集中することですね。集中。
通算387回目:
通算388回目:
通算389回目:
通算390回目:

反省ちう。
通算385回目:
通算386回目:

少し上げてみて、疲れがたまってきたら、元に戻すという繰り返しかなと思っています。
通算381回目:
通算382回目:
通算383回目:
通算384回目:

やっぱり、トレーニングしないと、勝てないですよね。そこは共通点。世界のトップを目指すのに、ちんたらとか、根性論とかはあり得ないです。
ただ、率いているチームが、特にトップを目指しているわけじゃないとき、どこまで、厳しいトレーニングをするのかは難しいところです。
歴史的勝利に沸くバスケットボールW杯。日本を17年ぶりの勝利に導いたのはトム・ホーバスHC(56歳)には、どんな信念があるのか。東京五輪で女子代表を初の銀メダルに導いた2021年、かつてラグビー日本代表を率いた名将エディー・ジョーンズ(現オーストラリア代表HC)との豪華対談が実現した。2人の知識と経験に基づく言葉のやり取りには、日本のスポーツがより高みへと進むための学びがあった――。これまで有料公開されていた記事を特別に無料公開します。初出:Sports Graphic Number1038号(2021年10月21日発売)『鬼コーチ対談 エディー・ジョーンズ×トム・ホーバス「日本人よ、“悪魔”を解き放て!」』より。