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  • BONIQという名の真空低温調理器を買って、妻が肉を調理しています。プロセスはどうであれ、肉を食べれるのは喜ばしいことです。

    BONIQという名の真空低温調理器を買って、妻が肉を調理しています。プロセスはどうであれ、肉を食べれるのは喜ばしいことです。

    炭水化物ダイエットは肉OKなのが嬉しいですね。

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    初めて自分で低温調理したお肉を食べた時、その美味しさに感動しました・・・ 「その感動を多くの人に広めたい!」という純粋な想いと「食べてくれたら絶対に喜ぶはずだ!」という勝手な思いをエネルギーとしてBONIQというブランドは誕生しました。 そして、クラウドファンディングを通してご支援頂いた事により その一歩目を大きく踏み出せた事にこの上ない感謝を感じております。
    ・素材の旨味が最大限引き出された美味しいお肉を食べてもらう事
    ・街中の至る所で低温調理された美味しいお肉が食べられ様になる事
    ・低温調理を日本の新たな調理文化として一般家庭に広める事
    上記をBONIQの使命とし、「低温調理をもっと身近に」する事をテーマに より多くの方々と深いお付き合いが出来ればこれ以上ない幸せです。

     

    公式サイトっぽいものもあります。なんか最近、流行っているみたいですね。

    https://www.boniq.shop/

     

    で、そんな最新の調理器具を使って作られた料理がこちら。

    あ~、にく、にく。

     

    (さらに…)

  • 長男が長友の本を読んで、体幹トレーニングをしている。その姿が微笑ましいけど、私もやってみたら、プルプルしてできない。

    長男が長友の本を読んで、体幹トレーニングをしている。その姿が微笑ましいけど、私もやってみたら、プルプルしてできない。

    いや、自分の体重を完全に持て余しています。

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    「体幹トレーニングと出会わなければ今の僕はない」そう断言するインテル・長友佑都選手。
    その長友選手を作り上げた体幹トレーニングを初めて一冊にまとめました。
    本人がモデルとなり、やり方、呼吸法などポイントを紹介しています。

    特徴は、実際に行ってきたトレーニングを20個厳選している点。
    そしてその20個から、
    「ダイエットしたい」
    「腹を凹ませたい」
    「腰痛を解消する」
    「キック力を上げる」
    「ぶれないカラダ」
    「投げる力をつける」
    「姿勢をよくする」
    「疲れないカラダ」
    という目的別のトレーニングメニューと長友選手の小学生時代から現在までを振り返りながら綴る年代別のトレーニングも紹介しています。

    初心者から上級者まで無理なく、高い目標を実現できる至高の1冊となっています。

  • 母親の喜寿のお祝い。大したことはしていないけど、喜んでもらえて良かったです。

    母親の喜寿のお祝い。大したことはしていないけど、喜んでもらえて良かったです。

    まだ子供が成人していないのに、気が早い話ですが、やっぱり、孫の成人する姿が見れるぐらい長生きしたいですね。ということで、ダイエット中。進捗はイマイチですが。

  • 特定保健指導を受けて、夜のラーメン禁止令が出ました。一方、妻は勝手に私の糖質制限をしはじめています。私は脳みその使い方が半端ないことを少し考えて欲しいです。

    特定保健指導を受けて、夜のラーメン禁止令が出ました。一方、妻は勝手に私の糖質制限をしはじめています。私は脳みその使い方が半端ないことを少し考えて欲しいです。

    なんだかよくわからないけど、デブに対しては、会社から指導が入るようになったようで、大方の予想通り、召喚されました。

    紆余曲折の末、夜のラーメンが禁止に。

    人生の半分の楽しみを失った気分です。

    2000人以上のフォロワーがいる食べログの更新もできなくなってしまいます。

     

    夜のラーメンがダメなら、午後6時に寝て、午前0時に起き、朝ラーメン、所謂、アサラーしようかと思っています。

    もしかしたら、今年の流行語大賞はアサラーかもしれません。

     

    一方、妻は妻で、勝手に糖質制限をはじめています。夜の炭水化物がなくなりました。おかげで、すぐ眠くなってしまいます。

    私のように、脳細胞を駆使して生きている人間からすると、糖質が脳にいかないと、活動レベルも下がってしまうんですよ。

    あー、頭が働かない、働かない。

    仕事のパフォーマンスは1/10になったイメージです。業績達成しなかったら、食べ物のせいです。決して、上司と喧嘩して、歓迎会をドタキャンしたからではないです。

     

    糖質制限は危険だという本もあります。・・・そうだ、そうだ!

    [amazonjs asin=”4396113196″ locale=”JP” title=”本当は怖い「糖質制限」(祥伝社新書319)”]

    ●国内の研究、海外の論文が、その危険性を続々と報告!
    それでも、あなたは実行しますか?

    「ごはん、パンなどの炭水化物を減らして、糖質を制限すれば肉やお酒もOK。簡単にやせる!」として大流行の糖質制限ダイエット。カロリー制限に比べ実行しやすいため、糖尿病治療で実践している人も多い。
    しかし、最近、糖質制限が病気を引き起こす、死亡率が上昇するなどの報告が相次いでいる。
    本書は、国内外の最新の研究成果も引きながら、糖質制限の危険性を科学的にあきらかにする。
    そのうえで、安全で体に負担をかけない、実行率が高く、リバウンド率が低いダイエット方法を披露。
    糖尿病治療の権威があえていう。「糖質制限はやめなさい!」

     

    昔は肉とか脂っぽいものを食べると太ると言われていたような記憶があり、炭水化物はそんなに悪者じゃなかったはずです。

    科学の進歩、もしくは、その時代の潮流により、ダイエットも代わってくる気がします。もしかしたら、10年後は野菜を食べると太る、なんて説も出てくるかもしれません。

     

    ただ1つだけ言えることは、糖質制限すれば、必然的にカロリー制限していることになるので、痩せるのはあたりまえな気がします。

    私なんて、はじめて3日目ぐらいですが、もう飢餓状態で、幻覚が見え始めています。会議中も発言者の顔が食べ物に…。いつか噛みついちゃったら、どうしよう。日頃の態度も悪いので、解雇ですかね、やっぱり。

  • 結果を出し続けるために、内容はオーソドックスなのですが、羽生善治が書いているから受け入れやすいですね。

    結果を出し続けるために、内容はオーソドックスなのですが、羽生善治が書いているから受け入れやすいですね。

    羽生善治が書いているので、悪い本のはずがないですね。そして、ゴーストライターがほとんど書いたのではなく、自身の言葉がかなり残っているようにに思いました。

    なので、心に響きますね。

     

    心に残ったことを書いておきます。

    「人は、普通に続けられることしか続けられない。」…まさにその通りだと思います。普通に続けられること、それは、好きなことなんじゃないでしょうか。好きこそものの上手なれ、ってやつです。ダイエットで毎日10km走れって言われても、私には無理です。好きじゃないから、走ること自体が。

    「勝負で大切なことは、1:恐れないこと、2:客観的な視点を持つこと、3:相手の立場を考えることの3つ。」…その通りだと思います。長男の場合は3の相手の立場を考えることに改善の余地がありそうです。私は、1の恐れないことのような気がします。どうしても、読み切れないと震えてしまいます。

    「次の一手の決断プロセス、1:直感、2:読み、3:大局観」…ここがよくわからなかったです。直感と大局観の違いがわからないせいです。直感的にダメと思ったものが、大局観でOKになるというケースが想像できないんですよね。私の場合、まず、直感+大局観、次に、読みというプロセスのイメージです。つまり、大局観がないから弱いのかもしれません。

    「ミスをしたときの5つの対処法、1:まず一呼吸おくこと、2:現在に集中すること、3:優劣の判断を冷静に行うこと、4:能力を発揮する機会だととらえること、5:すべてに完璧さを求めないこと、自分の可能性を広げるチャンスだと、とらえること」…4と5は取ってつけた感があるのですが、とにかく熱くなって、ミスがミスを呼ぶのを防がないといけないのは同感です。でも、パニックになっちゃうんですよね。

    「不利になってもギャンブルはしない。」…そのは耳が痛い話ですね。ちょっと不利になると、大駒を切って、取った駒で絡むってパターンを良くやるんですが、そうではなく、じっと耐えるべきというのはその通りだと思います。結論を急がないということは、とても重要なスキルだと思います。

     

    その他、

    「保守的な選択は10年後に最もリスクが高い」「反省はしても後悔はしない」

    なども共感しました。

     

    ◇頂点を極めて、今なおトップを走り続ける羽生名人による「思考を進化・深化させるために大切な3つのこと」
    18歳での竜王位奪取、25歳での史上初の七冠達成以降も、40歳になった現在、19年連続・王座をはじめ、永世六冠保持(全七冠中)など、結果を出し続けている自在の棋士・羽生善治名人。

    本書では、閉塞感の強い、先行きの不透明な時代を切り拓いていくためにも、究極の「考える仕事」である将棋棋士として、20年以上トップを走り続けて培った、3つの秘訣を明かす。

    羽生名人は、思考を進化・深化させるためにも、
    ①ツキと運にとらわれない最善手の決め方、
    ②プレッシャーとの付き合い方、
    ③ミスへの対応の仕方、
    が大切だと語る。

    早くから「天才」と言われた羽生名人だが、円熟期を迎えたからこそ感じる、単なる勝負一辺倒の結果論ではなく、周囲との調和も視野に入れた、「1人ひとりの持つ可能性は想像以上に大きい」というメッセージが根底にある。

    ◇仕事、日常生活で名人の思考プロセスを活かす
    本書のコンセプトは、羽生名人の思考プロセスを平易な言葉でつづられ、だれにでも再現できるところにある。

    「次の一手の決断プロセス」「不調の見分け方」「ミスをしたときの五つの対処法」「無謀でない、リスクの取り方」をはじめとする勝負で大切なことから、「最高のパフォーマンスを発揮するために」「集中するために」「才能とモチベーション」「成功とは何か?」など
    日常でどういう風にすごしたらよいか、などたくさんのヒントが詰まっている。

    https://amzn.to/3GJoZGr

     


    1. 本のエッセンス(7 行要約)

    1. 努力は「量」より“結晶化”が鍵
      ─ 毎日 1%でも磨き続ければ、長い時間軸で大差になる。

    2. ツキは追わず、選択肢を広げる“準備の副産物”
      ─ 「運は確率のバラツキ」と捉え、最善手を積む土壌をち密に耕す。

    3. プレッシャーは“情報量を絞るフィルター”
      ─ 大一番ほど判断材料は 3 点に削ぎ落とす。

    4. ミスはゼロにできない。
      ─ 起きた瞬間の“被害最小化”が勝負を分ける(=二次災害を起こさない)。

    5. 変化は自発的に起こす
      ─ 勝っている時こそ定跡破りを仕込み、劣勢時の逃げ道を用意。

    6. 集中は「短く・深く」
      ─ 90 分以上は質が落ちると割り切り、休憩で脳内キャッシュをクリア。

    7. 「棋士人生=実験室」
      ─ 勝敗は“仮説検証”のログ。負けもデータ資産に転換せよ。
      Masassiah Blog

    章立てとポイント

    要点
    第1章 努力を結果に結びつける 目標は「7割達成」設定で回転率を上げる
    第2章 ツキと運 運の波は読めない→土俵際まで粘れる体勢を常に整える
    第3章 プレッシャーとの付き合い方 本番は「思考の引き算」で 120% を狙う
    第4章 ミスへの対処 ミスは早期発見→傷口を拡げない初動がすべて
    第5章 流れを作る “変化球”を仕込むのは勝っている時こそ

    2. 考察 ― 羽生メソッドを仕事・学習に写すと?

    羽生の原理 ビジネス・学習への転写例
    最善手の“累積” 期末ではなく「毎日 1 つ KPI 改善」を積む OKR 運用
    プレッシャー濾過 会議前に論点を 3 スライドに絞る“逆プレゼン”
    ミスの一次封じ込め 仕様バグ発覚 → 1 日以内にパッチ方針だけ社内アナウンス(情報の真空地帯を作らない)
    勝っている時こそ改革 黒字でも旧プロセスをリファクタリング、“好調期リニューアル”文化

    示唆:結果を出し“続ける”コツは、高負荷状態を常態化させないシステム設計にある。
    羽生流は「瞬間最大風速」より 平均値×継続年数 を最大化する発想と言える。


    3. ネット上の評判(ポジティブ中心)

    プラットフォーム 好評ピックアップ
    読書メーター ★3.9/5(約 1,100 レビュー) 「棋譜ではなく“思考ログ”を公開してくれた感じ」 読書メーター
    Amazon ★4.2/5(500 以上の評価) 「平易で即実践できるのに深い」「“ミスは拡げない”章が刺さる」 Amazon Japan
    ブログ感想(Masassiah Blog) 「章末チェックリストがそのまま行動指針になる」 Masassiah Blog
    個人ブログ(Ameblo) 「“勝負師でも年 1 回ノーミスがやっと”に救われた」 アメーバブログ(アメブロ)

    主な賛辞

    • 具体と抽象の往復が巧みで「将棋に興味ゼロでも読める」。

    • “勝ち方”より“負けの扱い方”にページを割いているのが他の自己啓発本と違う。

    一部ネガ

    • 将棋例が多く「盤面イメージが湧きにくい」という声も。ただし図解少なめなので読み飛ばして支障なし。


    4. 類書レコメンド (“勝ち続ける”を多角的に学ぶ)

    タイトル & 著者 近い軸 ひと言比較
    『勝ち続ける意志力』梅原大吾 プレッシャー下のパフォーマンス eスポーツ界“神”のメンタルレシピ。失敗ログ公開スタンスが羽生本と合致。
    『運を支配する』桜井章一 ツキの定義と活かし方 麻雀伝説の「運は読み・整えるもの」論。偶然の最適利用が深掘り可。
    『解像度を上げる』森博嗣 ミスの捉え方 研究者視点で“失敗=情報”と捉える。ロジカル派に刺さる。
    『勝負師の極意』渡辺明 結果を出すための準備術 将棋二冠が語る「準備 8 割」「直感は経験の圧縮」。羽生本の補完に最適。
    『成功はゴミ箱の中に』レイ・クロック 継続と変化 マクドナルド創業者の“変化を起こす勇気”。逆境下で流れを作る話がリンク。

    5. まとめ

    **羽生善治は「連勝の方法」ではなく「連敗しない設計図」**を示している。
    成果を“点”でなく“線”にしたい人は、

    • 毎日の最善手を積む

    • ミスが出た瞬間の二次災害阻止

    • 好調期こそシステム刷新
      の 3 つをチェックリスト化すると、仕事・学習・スポーツいずれでも“結果を出し続ける”循環に入れるはずだ。

  • プチ腰痛です。ネットで調べたところ、ヤンキー座りがいいらしいです。眉唾ですけど、コストがかからないので、やってみます。

    プチ腰痛です。ネットで調べたところ、ヤンキー座りがいいらしいです。眉唾ですけど、コストがかからないので、やってみます。

    腰痛の原因は、長男とのゴムボール野球のせいじゃないかと思っています。咄嗟の動きをしなければならないので、腰に負担がかかっているからです。

    だからと言って、やらないわけにもいかないので、腰のストレッチをすることにします。

    [amazonjs asin=”4837612784″ locale=”JP” title=”腰痛は「ヤンキー座り」で治る (腰痛の98%は手術なしで治せる!)”]

    『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)のコメンテーターとして大人気の整形外科医が、腰痛のセルフケアをわかりやすく紹介。
    ヤンキー座りをして脊柱起立筋を伸ばせば「腰痛の悪循環」はたちまち解消する!
    中殿筋に効く「太ももかいかいストレッチ」、大腿直筋に効く「ズボンのシワ伸ばしストレッチ」、腹圧を高める「パンスト呼吸」のほか、整形外科医だからこそ知る腰痛の手術の副作用にまで言及した一冊。

    ダイエットして、もう少し痩せれば、腰への負担も減るんじゃないの、という説もありますが・・・。

  • 私もゴシップ大好きなんですが、やはりエチケットというか、デリカシーというか、最低限のルールってやつはありますよね。

    私もゴシップ大好きなんですが、やはりエチケットというか、デリカシーというか、最低限のルールってやつはありますよね。

    こっそりと応援していたブログで、中学受験で不本意な結果だった人に対して、他人の結果を逐一報告してきたり、詳細の結果を根ほり葉ほり聞き出そうとしたりする人がいるという記事を読みました。

    http://natsunatsuw.hatenablog.com/entry/2018/02/26/211328

    「誰だれは、どこに受かったらしいよ?誰それはどこよ?」と、事細かにラインで更新してまで連絡をくれる人がいます。

    なぜ…それを今の私に…わざわざ…しかも何回も何回も追加の情報……いらんで。

    …中略…

    「新情報よ?誰だれちゃんが…」と言って、家に押しかけて来る人もいます。

    「行きたい学校は全て落ちました!」と伝えても、わざわざ電話をくれて「どこダメだったの?他は?」と根掘り葉掘り聞かれたり…

    どこ落ちたか知りたかったのか…

    しかも、一人ではありません。3人くらいそんな人がいました。

    ひどいですね、これは。こんな人たちに囲まれて暮らしたくないですね。

    コメント欄を見てみると、同じような経験をしている人がたくさんいるようです。

    こういう人たちのことを「文春人間」と勝手に定義しています。知りたいという欲求に加えて、他の人に教えてあげたい(正確には、教えることで、自分がちやほやされたい)で、相手のことを考えずに行動するんじゃないでしょうか。

    自分中心で他人のことを考えられないか、想像力が致命的に欠けているかのどちらかだと思います。まあ、下品です。佐藤ママ、あまり好きじゃないけど、この件に関しては完全に同意です。

    https://ameblo.jp/ryokosato-todai/day-20180115.html

    この時期、次から次と、受験の結果が出ますけど、人の結果に興味を持たないように。

    遠慮なく知り合いにメールして聞いたり、自分の子どもの合格を知らせたりする人、意外に多いのですが、それは、下品です。

    世間の全ての受験が終わって、それぞれが進む方向が決まったら、連絡する人には、皆さん、キチンとご挨拶はするわけだから、下世話な興味や、自己顕示欲などで、相手から連絡がある前に、興味シンシンな顔をして、目をキョロキョロして、ラインや電話やメールなど、しない。

    そういう母親の姿は、子どもは、見ています。

    自分の子どもの方向が決まったら、それでいいではないですか。

    よそのお子さんのことは、その親に任せたらいいのです。自分から、首を突っ込まない。相談されたら、親身になって、相談に乗ってあげてください。

    この時期、親の態度に、その人の人間性、徳、などが、浮き出てしまいますから、要注意。

    [amazonjs asin=”4046014733″ locale=”JP” tmpl=”Small” title=”「灘→東大理III」3兄弟の母が教える中学受験勉強法”]

    でも、私の周りには、そんな人はほとんどいないです。ゴシップ好きだから、私に教えてくれるのはウェルカムなんですが、誰も教えてくれません。結果、情報に隔離されて生きていますし、うちのこともあまり知られていません

    きっと、私がとっつきにくいタイプなのと、そもそも、つきあっている人たちの脳内における中学受験の占める割合が小さいからな気がします。

    勝手な想像ですが、中学受験のことを考える比率が高い人ほど、上記のイヤな奴になりやすい傾向があるんじゃないでしょうか。

    ということは、自分の品格を保つためには、複数のことに興味を持って、豊かな人生を歩むってことが大切だと改めて思いました。中学受験だけじゃなく、ダイエットも頑張ろう、っと。

  • 人間ドックの結果が届き、過去の結果を捨てようと思ってよくよく見たら、太りすぎで要治療となっていた。病人かい!

    人間ドックの結果が届き、過去の結果を捨てようと思ってよくよく見たら、太りすぎで要治療となっていた。病人かい!

    治療ってことは、病人?労災おりるのかな。

    あれから特に痩せてはいないと思うけど、今は経過観察。もう医者もあきらめちゃったのかな。よくわかりませんね。

    FY2018はカリスマ・ダイエット・コンサルタントとして頑張りたいです。

  • 長女のバレンタインデー、友チョコが凄まじいことに。義務感で作っている人も多いんだろうなぁ。お菓子関連のメーカーはボロ儲けですね。

    長女のバレンタインデー、友チョコが凄まじいことに。義務感で作っている人も多いんだろうなぁ。お菓子関連のメーカーはボロ儲けですね。

    こりゃあ、大変ですね。作るにしても、買うしても。持って帰るのが大変かもしれません。これだけで、私の生涯の獲得チョコレート数を超えた感じです。私が徳川綱吉だったら、バレンタイン禁止令を出しますね。

    ちなみに、その他の戦利品、と言っても「倍返し」的な感じですけど。ホワイトデーが怖いです。

    ダイエット、なかなか開始できそうにありません。

  • 2018年は健康志向。外で食べずに家でラーメン。そして、鍋中心の夕食でカロリーコントロール。

    2018年は健康志向。外で食べずに家でラーメン。そして、鍋中心の夕食でカロリーコントロール。

    腹八分に医者いらず、ということで、ダイエットできるでしょうか。

    やっぱり冬は鍋ですね。鶏キャベツ鍋、重曹を入れてドロドロにした湯豆腐とか大好きです。大晦日もあんこう鍋でしたし。

  • 最近は、いろいろと移動が多くて、昼食を食べる時間がないときがあります。その結果として、こんなランチになっちゃいました。

    最近は、いろいろと移動が多くて、昼食を食べる時間がないときがあります。その結果として、こんなランチになっちゃいました。

    ダイエット中だけど、ブルジョアだから3つも買っちゃいました。こんなに頑張って仕事しているのに、長男には「パパ、ちゃんと仕事してんの?」などと非難されちゃいます。