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  • そろそろ時事問題の参考書か問題集を買わないといけないなぁ、と思って検索したら、kindleの読み放題に入っていました。素晴らしい。

    そろそろ時事問題の参考書か問題集を買わないといけないなぁ、と思って検索したら、kindleの読み放題に入っていました。素晴らしい。

    あとは、内容がどの程度なのか、ということですね。

    ただ、やはり、今年はコロナがメインじゃないか、と思いますけど。

     

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    電子書籍の2021年度(令和3年度)入試対策用の時事問題集が早くも発売!シリーズ55万部を突破した中学受験裏ワザシリーズ最新刊です。最新の時事を速い時期から学べます。中学入試はもとより、さまざまな時事問題対策にご活用下さい!!

     

    やっぱり、SAPIXや日能研のほうが良いのではとも思いましたが、まだ今年度版が出ていないし、安いし、紙媒体じゃないから、こちらにしました。

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    ちなみに、過去のバージョンを買った方のレビューは以下の通り。まずまず、使えるんじゃないかと思います。

    中学受験を考えている子供と一緒に行いました。難漢字にはルビも降ってあり,独力で読み進めることができました

    熊本地震から,北海道新幹線,アメリカ大統領選挙など,リアルタイムの時事問題が掲載されています。
    時事解説が各省ごとにあるのですが,これに関してはもう少し詳しくてもいいかなと正直に思いましたが,この本の本来の目的としての問題集としては素晴らしかったです。

    最初の熊本地震のところでは,地震に関する問題(理科的なことも入っていてGOODでした)だけでなく,熊本に関連する水俣病や政令指定都市などツボを押さえた問題で,量的にも1日1つ行うのにちょうどよいくらいでした。
    なお,最初の問題の方がボリュームがあり,後半息切れしてきて問題数,出題の幅が少なくなってきているためそのようなところを気にする場合には他の問題集が良いと思います

    また,編者が少ないためかそれなりに誤字脱字があるのでそこらの修正をしてくること,できれば,答えの注釈がそれぞれの回答に少しずつでもつくなど,充実していればより良いと感じましたが,何よりも最近の問題を積極的に反映してきているのは本書の長所であると考えます
    値段的にも良く受験生にとっては強い味方になる問題集と感じました。

     

     

     

  • 四科のまとめの算数は、ベーシックで使い勝手がいいけど、理科は最悪。ちゃんと考えて作ったとは思えない、酷い出来栄えです。

    四科のまとめの算数は、ベーシックで使い勝手がいいけど、理科は最悪。ちゃんと考えて作ったとは思えない、酷い出来栄えです。

    世間ってやつに合わせて、「自粛ごっこ」をしていたので、四科のまとめを見てみました。

    算数は、基本的な問題が網羅的に載っていて、安心して使える教材ですね。算数のできる子は、ちょっと早いタイミングで、できない子は総復習用として、使い勝手がいいです。

     

    それに比べて、理科はひどい。ひどすぎ。

    超常識問題があると思えば、そりゃあ、普通は知らないでしょ、という超マニアックな内容がバラバラに並んでいて、もう、どう使っていいのかわからない。しかも、穴埋めの日本語も不自然というひどさ。

    以前に、メモリーチェックとコアプラスを比較したけれども、そこらへんとは比べものにならないぐらいの、ダメ教材です。

    http://konchan.net/x/archives/18923

    教材を作った人は、どう使われるかイメージしながら作っていないか、そもそも、現場でまともに教えたことがない人かじゃないと合点がいきません。

     

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    ・・・算数だけ買ってください。

  • 中学受験への新型コロナウイルスの影響って、どんなもんなんだろう。うちの戦略は、フライングで総まとめを開始しました。

    中学受験への新型コロナウイルスの影響って、どんなもんなんだろう。うちの戦略は、フライングで総まとめを開始しました。

    まだ幼くて、本気モードになっていない長男にとって、コロナによる学校の休校は、不利に働く気がしています。

     

    みんなどうしているんだろう?

    まとまった記事があったので、それをベースに戦略を考えてみました。

    https://www.inter-edu.com/article/fj-examin/fj-examin_200422/

    来年の入試はどうなるか

    その流れの中で、校風や教育理念とお子さまとの相性はもちろん、登下校環境(ラッシュの有無)など、学校選びにおける「偏差値以外の尺度」が今以上に存在感をもつ状況になっていってほしいという期待もあります。しかし、その一方で、先日の2020年度の首都圏での入試において、私たちが目の当たりにしたのは、いわゆる「ある程度名が通っている学校」の倍率の激化でした。

    中学受験人口の増加の根底にある「公教育への不安」が解消されたわけではありません。また、「ここまでがんばって受験勉強をしてきたのだから、少しでも(偏差値が)上の学校に通わせてあげたい」という感情も、それはそれでよく理解できるものです。

    そのため、中学受験人口自体は減ったとしても、ひとまず「来年」の入試において、難関校はもちろん、いわゆる「ある程度名が通っている学校」の受験の厳しさが大きく緩和されることはないのではないか、というのが現時点での私の見通しです。

    まあ、その通りだと思います。多少の倍率が下がることはあっても、大幅に入りやすくなるってことはないでしょうね。

     

    春から初夏にかけての大方針

    「どうしてもオンラインでは難しい」という状況で、「やらないよりはマシ」と考えて取り組む次善の策でしたら、ある意味、問題ありません。ただ、もし「なんとなく」そういった状態になってしまっているのであれば、今からでも塾のテキストや動画に向き合われることを強くオススメします。

    6年生のこの時期は、多くの進学塾で、これまでのインプット主体の学習から、夏以降のアウトプット(演習)主体の授業に移り変わっている移行期と位置づけられています。もちろん、まだまだインプットに時間を割かねばならないお子さんも少なくありません。

    いずれにせよ、塾のカリキュラムをこなすこと以上に優先順位の高い勉強はなかなか見当たらない時期です。まずは配信された動画や、電話やオンラインでの質問対応などをフルに使い倒して、テキストを消化していきましょう。

    オンライン授業は、きっとあまり効果ないでしょう。結局のところ、本人がやるかやらないかだから。

    http://konchan.net/x/archives/36351

    http://konchan.net/x/archives/36290

    そんな中で、スロースターターの長男がやる気を出すのを待っているとさすがに、即OUTですから、やるべきことは、ひたすら反復させることじゃないかと思います。

     

    ということで、この機会に総まとめのメモリーチェックをやってみることにしました。まだ基礎ができていないので、少しフライング気味ではありますが、夏休みが短くなることも想定して、やりはじめました。間違いまくりですけど、後々、効いてくることを祈りながら。

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    http://konchan.net/x/archives/18923

     

    どこまでやるか・どうやるか
    算数
    これは全科目に共通することでもありますが、「理解」を伴った勉強ができているかどうかでこの先の展開が大きく分かれます。

    国語
    とにかく漢字と語句の学習の習慣だけは失わせないようにしましょう。漢字と語句の学習量は、そのままお子さまの語彙の量、すなわち読解問題の得点力に直結します。この二週間でこの習慣が失われているのであれば、できるだけ早めに取り戻しましょう。
    ご家庭だけで読解問題にチャレンジされる際は、一度解いた後でもよいので、できる限り「音読」することをオススメします。お子さんが読むのでも、親御さんと交代で読んでいくのでも構いません。お子さんが読んでくれるのを横で聞いているだけでも、意味を理解できている言葉とそうでない言葉が驚くほど分かるものです。

    社会、理科(特に覚えるべき知識が多い単元)
    まずは動画をしっかりと視聴し、テキストを消化することに挑戦してみましょう。保護者の方が使える時間も限られていることは承知していますが、多くの場合、「教えてあげる」よりも「一緒に学ぶ(この場合、一緒に動画を観る)」方が、より衝突せずに家庭学習を進めることが可能です。

    社会、理科(理解や計算の比重が大きい単元)
    まずは塾が配信している動画をしっかりと視聴し、テキストをこなすことができれば大きな問題は生じません。ただ、こういった分野に関しては、お子さんが塾の動画になかなか集中できない場合、有料・無料を問わず、より楽しく視聴できるように編集された動画が出回り始めています。無料の動画コンテンツは、塾のカリキュラムのように体系立っていないことがほとんどですが、特定の単元に関して検索して使う分にはそれなりの効果を発揮しますので、利用してみる価値はあるかもしれません。

    いろいろ書いているけど、結局、カリキュラムに沿ってやりなさい、ってことですかね。まあ、あたりまえ。あたりまえだからこそ、正しいとも言えます。

    でも、カリキュラム通りやれ、というのは簡単なんで、私は前述の通り、通常よりも時間があることを利用して、カリキュラムにプラスして、メモリーチェックで、無理くり仕上げのフェーズを先にやるという戦略にしました。

    吉と出るか、凶と出るかはわかりませんが、普通にカリキュラムをやるというのは、劣勢な状況下では、ありえない選択肢だと思いました。よくできてるお子さんなら、話は別でしょうが。

    もっとも、ベネッセのカリキュラム自体のボリュームが少ないというのもあるのかもしれません。

     

    長期戦のカギは保護者のストレスマネジメント

    自由に外に出られないお子さまのストレスはもちろん大きいでしょう。でもそれ以上に、自分だけでなくお子さまの健康管理にも神経を尖らせていらっしゃる保護者の方のストレスたるや、尋常ではないかと思われます。

    保護者の方のストレスは、遅かれ早かれ確実にお子さんに伝播します。ですから保護者の方のセルフケア、ストレスマネジメントも非常に大切になってきます。

    まあ、その通りなんだけど、保護者がストレスっていうのは、どういうことなんだろう。

    家に軟禁されるストレスは、子どもも保護者も同じでそれについてストレスを感じてイライラするというは同意なんですけど、なんか受験に絡めて、保護者がイライラするというのは不思議です。

    どんだけ、お前がやる気になっているんだ、という話で、やるのは本人以外のナニモノでもないわけですし、コロナによる制限はみんな同じ条件だから、特別イライラするというのは、意味不明です。コロナと受験を関連付けてイライラする人は、どんな状況下でも、自分の思い通りにならないとイライラするんじゃないでしょうかね。

     

    ということで、どうなることやら。悔いのない結果になるといいですね。

  • 勝手に収穫祭。これまで、畑で収穫したものを並べてみました。それなりに収穫できて良かったです。

    勝手に収穫祭。これまで、畑で収穫したものを並べてみました。それなりに収穫できて良かったです。

    とはいえ、野菜を育てるのは難しいです。農業って大変だし、昔からのノウハウの集大成だな、と思いました。

    • レタス…種をまけば出てくるので簡単です。ただし、思っているほどの収穫量はないです。勝手に無限に採れると思っていたので。光がないと発芽しないので、土をあまりかけないようにするという理科で習ったことが確認できます。
    • 枝豆…これも種をまけば出てくるので簡単です。1回ポッキリなので、量はそれほど採れません。
    • トウモロコシ…かなり難しいです。虫に食われやすいですし、市販されているようなきれいな粒のそろったトウモロコシにするのは不可能です。
    • ジャガイモ…これは共同で作ったもの。特に何もしなくていいので、楽ちんです。たぶん。
    • ナス…まさかの半身委凋病になって、枯れてしまいました。予備の苗を分けてもらいました。
    • ピーマン…あまり手がかからないし、病気に強いということなので、おすすめです。1株だけでしたが、大量に収穫できました。今年のMVPです。
    • キュウリ…最初の苗は、寒さで枯れましたが、植えなおして、しっかりとしました。
    • トマト…発芽はしますが、わき芽を取るのが意外に難しいです。他の作物には肥料をやるのに、トマトにはあげないので、可哀想です。
    • インゲン…種をまいておけば勝手に出てくるので、楽でした。ただし、収穫量はあまり多くないです。
    • ニンジン…発芽するまで、大量の水やりが必要なので、結構大変です。そして、キアゲハによる攻撃もなかなか辛いです。
    • ネギ…苗を作るまで、相当、手間がかかるみたいです。自分で作るのは難しいですね。
    • バジル…トマトと相性がいい(バジルがトマトへの水分を奪い取るため)らしいので、植えてみました。
    • ブロッコリー…意外に手がかからないかもしれないので、いいかもしれません。
    • ダイコン…深く耕さないといけないので、すごく疲れます。意外に芽が出ていませんでした。
    • キャベツ…青虫との闘いです。
    • 白菜…虫に食われたけど、意外に美味しかったです。
    • 小松菜…しれっとできていました。
    • ほうれん草…これも、しれっとできていました。
  • 長男の受けたSAPIXの結果が出ました。ガッカリな結果なんですけど、実は長女のときと、ほぼ同じなので、無駄に焦るのはやめるようにします。

    長男の受けたSAPIXの結果が出ました。ガッカリな結果なんですけど、実は長女のときと、ほぼ同じなので、無駄に焦るのはやめるようにします。

    そういう意味だと、2人目は点数に一喜一憂しなくて済むので、いいです。

    本格的にやる気になれば、まだまだ挽回可能なぐらいの位置にはいる感じです。本気になれば、ですけど。あくまでも。

     

    長女のときは、点数だけ見て、オロオロしていたというか、問題作った人に逆ギレしていた印象です。

    http://konchan.net/x/archives/15972

     

    4教科では、ほぼほぼ同じぐらいの成績なんですけど、教科別に比較してみると、長女は国語と理科ができて、長男は算数と社会ができます。

    なんで、こう正反対なんだろう。ふしぎ。そして、文系教科、理系教科の組み合わせもちょっと変だし。大学受験では、文理に迷いそうな2人ですね。

  • 伸学会のプロモーションが大嫌い。東大に入ったのが、小学校時代に通った塾のおかげなんて、因果関係薄すぎ。

    伸学会のプロモーションが大嫌い。東大に入ったのが、小学校時代に通った塾のおかげなんて、因果関係薄すぎ。

    この広告を見て、通わせたいという親はいるんでしょうかね。

     

    伸学会講師の太田です。
    開成中学校出身で、今は東京大学に在籍しています。
    何も習い事をさせてないし、塾くらい行かせてみるか。両親のそんな軽い動機で、僕の中学受験はスタートしました。小学5年生の春のことでした。
    まさか僕が開成から東大に行くなんて、父も母もそのときは夢にも思わなかっただろうと思います。

     http://www.singakukai.com/column/5157.html

    へー、と思っていたら、全く同じようなコンテンツを発見しました。

    伸学会講師の辻本です。浅野中学校出身で、今は東京大学に通っています。
    僕が塾に通い始めたのは小学4年生のとき。みんなが塾に行き始めたから。そんな簡単なきっかけで僕の受験勉強は始まりました。そのときはまさか僕が将来東大生になるなんて、両親も思ってもみなかったと思います。

     http://www.singakukai.com/news/5106.html

    そっくり。

    タイトルも、「今僕は東大にいます。小学生のときに、本当に大切なことを教えてもらったから。それは…」と全く、一緒。

    テンプレートかい!

     

    しかも、この2つの記事、同じ写真が使われています。友だち同士かい?!

     

    まあ、塾に言われて書いただけでしょうから、実物はきっとナイスガイなんでしょうけど、なんか友だちになりたくない感じ。絶対にならないなぁ。

    そして、この塾も入りたくないし、子どもにも入らせたくないですね。

     

    他にも、こんなのもありました。

    目標は諦めずに達成する男間崎です

    開成高校出身、東京大学理科一類に在籍中の間崎です。小・中学生の個別指導の算数・数学を担当しているほか、小5の理科の集団指導も担当しています。中学受験も高校受験も大学受験も経験しているので、理系科目の指導に関しては幅広く対応できます。

     http://www.singakukai.com/teacher/2410.html

    っていうか、本来、塾の宣伝になるはずの講師紹介がトキメキません。

    大丈夫なんでしょうか?

  • 会社を休んで、農作業。間引きしたサニーレタス、ほんのちょっとだけ、初収穫。少しでも、嬉しいですね。

    会社を休んで、農作業。間引きしたサニーレタス、ほんのちょっとだけ、初収穫。少しでも、嬉しいですね。

     

    ただ、日差しが強くて、ちょっとだけでぐったりしちゃうので、夏に向けて先が思いやられます。

    あと、子どもたちに、理科で出てきた植物を実際に見せてあげて、などと思っていたのは、大失敗でした。成長が早すぎて、気づいたときには、もう大きくなっちゃっています。

  • 日能研の公開模試の結果が出てました。すごく良くもないけど、悪すぎるわけでもないというビミョーな点数でした。

    日能研の公開模試の結果が出てました。すごく良くもないけど、悪すぎるわけでもないというビミョーな点数でした。

    うーん、どうなんでしょう。

    まあ良くはないのですが、この時期、中学受験ドーピングしている子どものほうが、点数的に遥かに有利ですからね。長女のときも、最初はもっとデキると思っていたのに、かなりガッカリする成績からのスタートでしたから。

    実際、過去のデータを調べて、偏差値を比較したところ、「長男算数>長女算数>長男社会>長女国語>長男国語>長男理科>長女理科>長女社会」という感じでした。

    長女のときよりも、誤差の範囲ではあるのもの若干良いのは意外でした。

    さあ、どうなることでしょうか。

     

  • おかげさまで畑は無事でした。トウモロコシと枝豆は芽を出していました。そして、今日は胡瓜とトマトの苗を埋めました。

    おかげさまで畑は無事でした。トウモロコシと枝豆は芽を出していました。そして、今日は胡瓜とトマトの苗を埋めました。

    かなりいいかげんだったので、芽が出ていなかったり、ビニールが取れてしまっていたらどうしよう、と思っていたので、ホッとしました。

    結構、あっけなく芽が出るので、単子葉類と双子葉類の違いとか、全くわからず、理科の勉強にはなりませんでした。そんなくだらないことは考えずに、収穫のことを考えて頑張ります。

  • 長男は相変わらずな感じですが、前回よりも1ポイントUPしたので、まあ、良しとします。

    長男は相変わらずな感じですが、前回よりも1ポイントUPしたので、まあ、良しとします。

    算数と理科が良かったので、何とか挽回していますが、国語はひどいデキでした。きっと、問題文とかあまり読まずに終わらせたんだと思います。

    お金を使ったのは、宮本算数のアプリを買ったのと、公開模試の申し込みです。これからは模試にもお金がかかるようになったので、経済的に厳しくなってきますね。夏休みに20万を超えちゃいそうです。

     

    キャッシュアウト 194,054円 +23,040円
    比較進捗率 95% +1%
    ゴールまでの距離

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
    ・先月はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/30055

     

  • 1月から上昇していくかと思いきや、2月は失速。なかなか、思うようにはいかないもんですね。

    1月から上昇していくかと思いきや、2月は失速。なかなか、思うようにはいかないもんですね。

    うーん、もうちょっと良くなるかと思ったんですけどね。2歩進んで3歩下がるみたいな感じで、人生はワンツーパンチというほど、ポジティブじゃないです。

     

    キャッシュアウト 89,174円 ±0円
    比較進捗率 98% ▲1%
    ゴールまでの距離

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
    ・先月はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/28937

     

     

    参考までに、ベネッセの2月のカリキュラムはこんな感じです。

    http://sho.benesse.co.jp/cj/s4/curriculum/index.html

    国語:
    ・展開をつかむ④
    ・要旨・主張をつかむ① ②(説明文)
    ・「上位語・下位語」「慣用句③」「ことわざ③」

    算数:
    ・分数のかけ算とわり算(1)
    ・方陣算
    ・角柱と円柱/角すいと円すい

    理科:
    ・氷・水・水蒸気(1)(2)
    ・メダカの育ち方

    社会:
    ・貿易(1)(2)(3)

     

  • SAPIXのテスト、結果が返ってきました。思っていたよりは良かったです。思っていたのが低すぎたせいかもしれませんが。

    SAPIXのテスト、結果が返ってきました。思っていたよりは良かったです。思っていたのが低すぎたせいかもしれませんが。

    先日、受けた、恐怖、SAPIXのテスト結果がマイページにUPされていました。

    http://konchan.net/x/archives/28902

    どきどき。

     

    過去に長女が受けて、そのレベルの凄さは、よくわかっています。そりゃあ、そうです。内部生も受けているわけですから、母集団のレベルも高いですし、問題もかなり難易度が高いです。

    http://konchan.net/x/archives/13179

    今の時点で芳しくない成績であっても、子どものペースに合わせて、努力すれば、確実にレベルアップするというのを長女のときに経験しているので、ヒドイ点を覚悟していました。

    覚悟していた割には、まあまあ、でした。

    4科目の偏差値比較は、「算数>国語>>理科>社会」でした。

    これは良い傾向です。理科と社会は本人がやる気になって暗記すれば、ラストスパートが効きやすい教科ですし、算数と国語は伸ばすのに時間がかかりますから。そして、算数が良いのも、最も差のつきやすい教科なので、順調に行けば、受験の際に武器になるかもしれません。

    長女と長男の比較で言うと、算数は長男が上、国語と理科と社会は長女が上、でも、2科目と4科目は長男が上でした。

    まあ、本人が中学受験したい、と言い出しても、箸にも棒にもかからない、ってことはなさそうで、一安心です。