カテゴリー: 旅行

主に子連れで、近場にちょっとした旅行に行くことが多いです。温泉が好きなので、日帰り温泉にもよく行きます。最近の夏休みは、長野ふたたび青森北海道四国ふたたび伊豆オーランド三浦長野遠野ふたたび四国遠野南東北に行っています。

  

  • アニマルキングダム、日本にはない位置づけのテーマパークなので、動物好きにはお勧めです。

    アニマルキングダム、日本にはない位置づけのテーマパークなので、動物好きにはお勧めです。

    マジックキングダムの次はアニマルキングダム。

    世界中の野生動物や鳥たち、刺激的な冒険が楽しめるディズニー・アニマルキングダムは、世界最大のアニマルテーマパークの1つです。250種、1,700匹以上の動物が暮らすこのテーマパークは、野生動物保護に対するウォルト・ディズニーの姿勢を反映したもので、動物の保護や教育、研究にも力を入れています。6つのエリア(オアシス、ディスカバリー・アイランド、アフリカ、ラフィキズ・プラネット・ウォッチ、アジア、ディノランドUSA)に分かれた自然の世界をお楽しみください。

    http://disneyparks.disney.go.com/jp/disneyworld/destinations/animal-kingdom/

    これは、日本にはないタイプのテーマパークなので、おすすめ。動物園とディズニーの融合という感じです。

     

    http://konchan.net/x/archives/21369

    アニマルキングダムをざっくり言うと、、、

    • 一番のおすすめは朝イチバンの「Kilimanjaro Safaris」
    • ディズニーワールドに来るなら、アニマルキングダムは絶対に外せないパーク
    • 東京ディズニーランドとは全く違う雰囲気を味わえる
    • 「Expedition Everest」には一応乗っておくべき?
    • ニモやライオンキングのミュージカル・ショーは完成度が高い

     

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  • マジックキングダムは、東京ディズニーランドそのものですね。というより、あっちが本家なわけなんですが。

    マジックキングダムは、東京ディズニーランドそのものですね。というより、あっちが本家なわけなんですが。

    アメリカ旅行の実質2日目からは、ディズニーワールドです。

    まずは、まさにディズニーワールドと言えるマジックキングダムから行きました。

    マジックキングダム・パークは、世界中の子供達が抱くおとぎ話の夢が叶う場所です。6つのテーマランドでは、歴史あるアトラクションや魅惑的な花火ショー、ミュージカルパレード、人気のディズニーキャラクターとの触れあいを楽しめます。

    http://disneyparks.disney.go.com/jp/disneyworld/destinations/magic-kingdom/

    歴史あるとか、トラディショナルとかいう表現がぴったりです。

    私たちの日程は基本的に「Extra Magic Hours」という開園時間を1時間前倒しにするサービスがあり、Extra Magic Hoursのあるパークに行くという方針に従い、たまたまマジックキングダムが最初になったのですが、結果論としてマジックキングダムは最初に行くのが良いと思います。東京ディズニーランドに行ったことがあるなら、なおさらです。

    なでなら、Disneyの基本だからです。最初は直球を練習し、それから変化球を覚えるのと一緒です。

     


     

    http://konchan.net/x/archives/21369

    マジックキングダムをざっくり言うと、、、

    • 一番のおすすめは「Aloha Isle Hosted by Dole」でパイナップルアイスクリーム
    • ミッキーとかのキャラクターは、パーク内ではあまり見かけません – 暑いから?
    • 東京ディズニーランドと同じだね、と盛り上がるのもいいんじゃない
    • 3マウンテンは一応、全部制覇しておく?
    • 「Seven Dwarfs Mine Train」は動画を作成してくれるので、おすすめ

     

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  • ユニバーサル・オーランド・リゾート、3Dに頼りすぎなアトラクションと、ちょっと金儲け主義が見えすぎてしまうところが残念でした。

    ユニバーサル・オーランド・リゾート、3Dに頼りすぎなアトラクションと、ちょっと金儲け主義が見えすぎてしまうところが残念でした。

    アメリカ旅行の実質初日はユニバーサル・オーランド(ユニバーサルスタジオ+アイランドアドベンチャー)。日本にもUSJがあるので、馴染み深いテーマパークです。

    一番、良かったのは、ハリーポッターに出てくるダイアゴン横丁いるドラゴンの火炎放射。

    本当に火を噴くので、近くにいると凄く暑いのにびっくりしました。映像で見る火炎放射とか爆撃って熱さを感じないのですが、リアルは熱を感じるんですね。考えてみれば、あたりまえのことですが、体験できて良かったです。

     


     

    http://konchan.net/x/archives/21369

    ユニバーサル・オーランド・リゾートをざっくり言うと、、、

    • 子連れ(小学生から中学生)におすすめのアトラクションは、「Popeye & Bluto’s Bilge-Rat Barges」と「MEN IN BLACK Alien Attack」の2つ
    • 3Dを使ったアトラクションが多く、ちょっと気分が悪くなる場合もあるかも?
    • ハリーポッターは街の雰囲気が映画そっくりなので映画を見てから、行くのを強く推奨(ドラゴンが火を噴くのは圧巻)
    • 絶叫マシンが好きな人はそちらをどうぞ(私は高所恐怖症で絶叫系が大の苦手なので、行っていません!)
    • パークのチケットも高いし、Express Passに値段をつける商売根性も気に入らないので、行かないという英断もあり

     

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  • アメリカは偉大な国だと痛感しました。日本でデブデブ言われている私が小さく見えました。まだ、食べれるな、と自信がつきましたよ、ふふふ。

    アメリカは偉大な国だと痛感しました。日本でデブデブ言われている私が小さく見えました。まだ、食べれるな、と自信がつきましたよ、ふふふ。

    いやあ、アメリカは凄い。

    ダイエットしないといけないかな、とうっすら思っていたのですが、そんな心配がないことは、空港に降り立った途端にわかりました。

    でかい。

    背だけでなく、横が半端ない。

    男だけでなく、女もすごい。

    イメージだけで言うと、アメリカ人の2割はバタービーン。

    そして、アメリカ人の3%は自分でケツを拭けない気がします。

  • 子連れで長時間のフライトに乗るなら、ANAかJALがお勧め。日本語の映画が豊富なほうがいいです。

    子連れで長時間のフライトに乗るなら、ANAかJALがお勧め。日本語の映画が豊富なほうがいいです。

    子連れの海外旅行のリスクは長時間のフライトだと思っていたのですが、実は、映画があれば、結構、大丈夫ということがわかりました。

    そうなると、日本の航空会社が絶対にお勧めです。日本語の映画が豊富で、選択肢が十分にあるので、自分の好みにあったコンテンツを楽しめるからです。

    ユナイテッド航空に乗って、日本語で見れる映画の数はかなり少ないなぁ、と思いました。

  • 初日は移動三昧。まさかのヒューストンでの乗り遅れ。もう少し頭を使って、窓口の数をマネジメントして欲しい。

    初日は移動三昧。まさかのヒューストンでの乗り遅れ。もう少し頭を使って、窓口の数をマネジメントして欲しい。

    朝5時前に起き、6時過ぎには、家を出て、吉祥寺からリムジンバスで成田へ。結構、早く着いたので、調子に乗って手続きを進めたら、保安検査場もガラガラで、アッという間に完了。フライトまで約3時間ぐらい。あー、ヒマヒマ。

    例によって長男が、わけのわからない理由で不貞腐れて、前途多難な予感たっぷり。

    いざ、飛行機に乗ると、映画を見ることができるので、子どもたちは集中できたようで、横に並んでいたものの特に問題なく、過ごせました。私は3月のライオンを見ました。なかなか良かったです。

     

    機内食は盛り上がらない内容。

    期待していなかったので、別になんとも思いませんが、チキンのから揚げよりビーフのハンバーグのほうが美味しかったようです。

    席も窮屈でしたが、以前のような金満出張などはありえないので、まあ、我慢です。隣が子どもだったので、でぶちんに座られるよりも幾分か楽でした。

     

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  • ツアーで行くか、チケットのみで行くか、一長一短ですが、経済的理由で、基本は自前でチケットを調達しました。

    ツアーで行くか、チケットのみで行くか、一長一短ですが、経済的理由で、基本は自前でチケットを調達しました。

    もともとオーランドなんて考えていなかったのですが、HISに相談したところ、オーランドでユニバーサルスタジオとウォルトディズニーワールド観光というツアーを紹介してもらいました。

    いろいろと考えた末、HISに手付金を入れ、チケットとホテルを抑えました。

    そんな中、ANAのサイトや、ミッキーネットというディズニー系では有名なサイトを調べたところ、家族4人で約50万ぐらいの差があったのと、HISでは航空券の座席指定ができないということで、HISをキャンセルして、個別で手配することにしました。

    http://jp.mickeynet.com/

     

    トラブル発生時のリスクヘッジにはツアーのほうが良いのは重々承知していますが、やっぱりこれだけのお金の差が出てくると、リスクは自分で対処しようと思いました。

    実際に、飛行機に乗り遅れるというトラブルがあり、ツアーだったら、HISに相談すれば、もっとうまく対応できたのでしょうが、グダグダになるのも旅ですから、怪我も病気もせずに帰ってこれたので、良かったんじゃないでしょうか。

    また、ディズニーワールドやユニバーサルスタジオについては、見たいショーやアトラクションがそれぞれ違うので、添乗員と一緒に行動するのに相応しくないので、個人手配で、最も安く済ませるのがお勧めです。

  • 海外旅行は家族旅行には適していないという持論があるなかで、オーランドに行くことにしました。

    海外旅行は家族旅行には適していないという持論があるなかで、オーランドに行くことにしました。

    旅行って、すべてアレンジされたツアーでない限り、思いがけないトラブルが発生するのが普通ですし、トラブルを楽しむことが旅の楽しみだとも思います。

    が、子連れで海外の場合、トラブルが大きくなりすぎると、ちょっと楽しめなくなるケースもあり、楽しみに行ったのか、トラブルシューティングに行ったのか、微妙になってしまいます。その年の夏休みは、その年だけの思い出なので、できればトラブルなく過ごしたいなと思い、今までは、国内旅行を夏休みの定番としていました。

    今年は、子どもたちも大きくなったのと、長女の入学祝いも兼ねて、海外に行くことにしました。で、どこに行くか、比較検討しました。

    HISに相談したところ、いろいろとパンフレットを見せてもらって、オランダ・ベルギー中心のヨーロッパ周遊とオーランドが最終候補に残りました。

    最初、最も気にしていたのは、フライト時間で、10時間以上のフライトを飽きずに過ごすのは無理じゃないかと思っていました。機内で姉弟喧嘩とかされたら、最悪ですし。なので、安易に、子連れで行くのに超楽チンなハワイも候補に追加しました。ハワイは嫌いなんですが、背に腹は代えられません。ただ、長女がみんなが行ってるところよりは、あまり行っていないところのほうがいいという意見だったので、ハワイは却下して、長いフライトに耐えることにしました。

    ヨーロッパはそれに加えて、現地での移動があるので、1箇所滞在できるオーランドはいいんじゃないかと思いました。それにディズニーなんて、子どもが成長したら、もう行かないでしょうし、いい思い出になるかと思ったからです。

    で、結果はオーランドで大正解。

    フライトは、映画を見ることができるので、意外に飽きずに過ごせました。映画見て、疲れて寝る、というパターンで乗り越えられます。子どもたちにとっては、エコノミーの座席もビジネスと同じぐらいゆったりしていますし。

    そして、1箇所滞在は本当に楽でした。特にディズニーワールドは、ホテルから30分以内で移動でき、6泊8日で丸1日使えるのは5日間のみという短日程では、移動が少ないのは本当に良かったです。間に長距離の移動があったら、6泊8日でも丸1日使えるのは3日間だという悲劇的な状況になってしまいます。もし、ヨーロッパに行くなら8泊10日ぐらい必要でしょうから、値段も跳ね上がります。

     

    ということで、女の子なら中学生まで、男の子なら小学生までであれば、オーランド、つまり、ディズニーワールドとユニバーサルスタジオはお勧めです。私の嫌いのハワイを除けば、海外旅行の中で、最も初心者向け+家族旅行向けだと思います。

    ま、おばさんが2人で来ているペアも何組かみましたが、ちょっと痛々しい感じです。

  • これは、ここ数日の東京より暑そう。そして、毎日がにわか雨か雷雨。予想されていたことではありますが、がっくし。

    これは、ここ数日の東京より暑そう。そして、毎日がにわか雨か雷雨。予想されていたことではありますが、がっくし。

    身近じゃないので、子どもたちにも、雨が降るという発想はないみたいで、てるてる坊主とかは作ってくれませんでした。

  • いよいよ、生まれて初めての家族での海外旅行。そわそわして、家族全員分の旅のしおりを作ってしまいました。

    いよいよ、生まれて初めての家族での海外旅行。そわそわして、家族全員分の旅のしおりを作ってしまいました。

    長女と長男が喧嘩をして、険悪な雰囲気になることが目に見えているので、本当は国内旅行のほうが、楽チンではあるのですが、子どもたちが大きくなったら、なかなか親と一緒に旅行に行くという機会もなくなると思って、海外に行くことにしました。

    私は嫌いなんですが、ハワイとかでお茶を濁そうかと思ったら、長女はどうせ行くなら、みんなが行っているところはイヤというので、今回の旅行は彼女のお祝いも兼ねていることもあり、日本から遠いところを中心に探しました。

    学校の夏休みと合わせなければならないので、7月後半から8月という期間限定で、飛行機もホテルも高くて泣きそう。今月のクレジットカードの引き落としには度肝を抜かれました。

    フライトも長時間で不安だし、私の英語力も不安だし、なんか暑そうだし、と気になることはいっぱいあるのですが、まあ、飛行機の中で飲んだくれてしまえば、大丈夫でしょう。

    明日はまだ会社なんですけど、仕事なんか手につかないはずです。

  • 月窓寺の夏祭り。吉祥寺には文字通りお寺がたくさんあるけど、一番、地元に開放的なのが月窓寺な気がします。

    月窓寺の夏祭り。吉祥寺には文字通りお寺がたくさんあるけど、一番、地元に開放的なのが月窓寺な気がします。

    吉祥寺のかなりの部分の地主だから、吉祥寺が盛り上がれば、自分も潤うせいだったりするせいもあるのかもしれません。でも、ありがたいです。

    1899(明治32)年、まだ私鉄であった甲武鉄道吉祥寺駅として開業。甲武鉄道の当初案としては、五日市街道と交差し、江戸時代から栄えていた本宿地区(現在の吉祥寺駅から500mくらい新宿寄り、本宿に対する新宿)に駅を開設したかった。しかし、地主の反対で挫折。やむなく四軒寺(安養寺・光専寺・蓮乗寺・月窓寺)の協力を得て、お寺の所有地であったところに駅を開設した。これが現在の吉祥寺駅。そうした経緯から、吉祥寺駅前の土地は、現在でもその多くが四軒寺(特にサンロード西友前にある月窓寺)の所有地であり、地上げや立ち退き、強制手段を伴う再開発とは無縁だった。よく「お寺さんは大地主だから良いナ」なんていうヤキモチの声も聞きますが、そもそもお寺の協力があったればこその吉祥寺駅なのです。
    だから、吉祥寺の元気な通りは、ナショナルチェーンが入らず、魅力的だと、藻谷さん@日本政策投資銀行の講演で教えてもらった。

    http://morikuri.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/post-638c.html

     

    という月窓寺の夏祭り。

    昨年は大変な酔っ払いようだったので、今年は少し手加減をするつもりです。

    http://konchan.net/x/archives/18006

    長男がいじけて来ないとか、よくあるトラブルには見舞われましたが、何とか、家族全員で楽しく過ごせてよかったです。

    ゴブランのスパークリングを何杯か飲んだくれましたが、何とか生き残りました。2年連続で同じ間違いはしません。自分で自分を褒めてあげたいです。

     

  • 防水でコンパクトなデジカメが欲しい。海の中で使うわけじゃないけれども、スコールに対応している

    防水でコンパクトなデジカメが欲しい。海の中で使うわけじゃないけれども、スコールに対応している

    夏休みの家族旅行。いつもはデジタル一眼レフを持っていくのだけど、今回は、雨が多いとのことで、かさばるし、雨に

    防水性能
    防水カメラなので防水機能が付いているのは当たり前。しかし、アイテムによって「防水深度」が異なります。防水深度は防水カメラを水中に入れた時に、どのくらいまでの水圧に耐えられるかという基準になるものです。防水深度が10m以上あれば水中撮影を十分に満喫できるでしょう。

    防塵性能
    電気機械器具に「IP○△」という表記がされているのを見たことがある方も多いはず。この表記は防水・防塵性能を表すもので、○に入る数字が防塵、△に入る数字が防水についての保護等級を意味しています。防塵の保護等級は0級~6級まであり、防水カメラの場合は保護等級が6級(IP6△)のものを選ぶと良いでしょう。

    耐衝撃性
    耐衝撃性は、特にカメラを小さなお子様と一緒に使う場合にはチェックしておきたいポイントです。2m以上の耐衝撃性を備えているものを選ぶと、どんなシーンでも安心してみんなで撮影を楽しむことができますよ。

    画素数
    「綺麗な写真を撮りたいから画素数が大きいものを選ぼう」と思っている方も多いと思います。この考え方は間違ったものではありませんが、写真自体が小さいサイズの時には画素数の大きい小さいに関係なく、同じような綺麗な写真に仕上がります。画素数の違いが顕著に表れるのは、写真を拡大した時。画素数が大きいものほど、拡大しても細部まで綺麗な写真を楽しむことができます。
    プリンターの性能によっても異なりますが拡大できる目安のサイズは、200万画素以上で一般的な写真サイズ(L版)・400万画素でA4サイズ・700万画素でA3サイズ・1000万画素以上あればポスターサイズです。ウェブサイトに載せる小さな画像などを取りたい場合には、画素数の小さいものでも十分綺麗な写真を楽しめますよ。
    また、画素数が大きいほどカメラ自体の値段も高くなり、1枚に対するデータ容量も大きくなってしまうので、一概に画素数が大きいものが良いというわけではありません。写真を拡大したい大きさやご自分の予算に合わせて、適切な画素数のアイテムを選びましょう。

    F値
    「F値」とは、レンズの明るさを表す数値のこと。F値が小さいものほどたくさんの光を取り込み、明るい写真を素早く撮ることができます。水中では深度が増すほどに暗くなっていくため、F値が小さいものを選びましょう。2.8くらいのF値のものがおすすめです。

    シンプルで使いやすいもの
    水中でカメラを使う場合、水の抵抗や流れがあるので思うように操作できません。複雑な操作が必要になるアイテムでは、折角のシャッターチャンスを逃してしまうかも。お子様でも使えるようなシンプルで使いやすいアイテムを選びましょう。
    また、ボタンの大きさも注目してほしいポイント。特に手にグローブをはめた状態で使用することがある方は、ボタンが大きくて押しやすいものを選んでくださいね。

    手ブレ補正機能をチェックしよう
    家に帰って撮った写真を見てみたらどれも手ブレのせいでボケていた、何てことになったらショックですよね。アクティブなシーンで使う防水カメラは、どうしても手ブレが起こりやすくなってしまいます。鮮明な写真や安定した映像を撮るためにも、手ブレ補正機能にも注目しましょう。
    手ブレ補正機能には「光学式」「電子式」の2つのタイプが存在します。それぞれを簡単に説明すると、「光学式」は映像を撮る前にレンズやセンサーを動かし、「電子式」は映像を撮った後にコンピュータを使って画像処理をすることで手ブレを補正します。
    「光学式」の方が「電子式」よりも綺麗な画質で写真を撮ることができますが、その分値段も高くなりがち。ハードに動いて撮影する場合は「光学式」、値段をなるべく安く抑えたい場合には「電子式」を選ぶと良いでしょう。

    http://life-saver.jp/439

    安さでニコンがいいかな。

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    でも、紹介されているのと、ちょっと違うかも。

    キヤノンにするか。でも、ちょっと高い。

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