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  • 開成の柳沢校長へのロングインタビューが素晴らしい。世の中に流されないポリシーに共感しました。

    開成の柳沢校長へのロングインタビューが素晴らしい。世の中に流されないポリシーに共感しました。

    最近、メディア露出度が高いですけど、なかなか良いこと言っています。

    特に1つ目と2つ目は、その通りだと思います。

     

    https://tokyojyuken.jp/kaisei-principal-1/

    グローバル化が喧伝されるのは、未来が輝いていない時代だから

    グローバル化が叫ばれる現代ですが、歴史を紐解けば真新しいことではありません。「グローバル化」という言葉を、日本語で「広域化」という言葉で捉えると現状を捉えられるかもしれません。近代以降の日本には3回、おおよそ50年ごとに「広域化」のトレンドが到来しています。

    一度目は1930年代の満州進出時代です。当時の日本は帝国主義に基づく拡大政策を取っており、満州や南洋州を中心に、多くの日本人が海外に移住しました。

    二度目は1960年代の東京オリンピックの頃です。日本の産業構造が変化し、一次産業から二次産業に産業の中心が移行する中で、農村から都市へと「金の卵」と呼ばれた若者が多く移住し、工場労働者として日本の産業発展を支えました。その人たち=金の卵が出会ったのは、言葉(方言)・食事・人間関係が田舎とは全く違う環境でした。当時は、青森から夜行で12時間かかりました。今の時代は半日飛行機乗るとニューヨークに着きます。今言われているグローバル化という動きは50年前の集団就職と本質的には変わらないのです。

    三度目が我々の生きる2010年代です。従来は海外とは一部の企業や個人の話でしかなかったものが、国内市場が縮小し、更に外国からの移民や観光客も増える中で、いよいよ多くの企業や個人が考えざるを得ないテーマとなってきています。

    広域化のトレンドが到来する時代に共通するのは、未来が輝いていない時代であることです。

    これはまさにその通りだと思いました。グローバル化って、交通と通信の手段の発展で、物理的な距離が大きくなったものの、フロンティア・スピリッツみたいなもんだと思います。現状に満足している人はフロンティアに出かけていかないです。

    何年後かわからないけど、みんなで月に殺到する時代が来るかもしれません。

    私は以前のブログにも書いたけれど、月にお墓を作る派なので、わざわざ行こうとは思いませんけど。

    http://konchan.net/x/archives/5013

     

     

    https://tokyojyuken.jp/kaisei-principal-2/

    親は子供に「餌巻き」をしろ!

    技術が進歩しても人間は動物としては変わりません。人間の成長速度も同じく変わらないのです。昔も今も思春期は12~13歳。この時期に子供にいかに多様な経験をさせるかが親にとって大事になってきます。

    子供が世の中に何があるのか知らないうちは、親は色んなものを子供に見せてあげてください。これを私は「餌巻き」と呼んでいます。興味がないところに連れて行っても反応はそっけないものですが、興味があるところに行くとカチッとハマるタイミングがあります。

    開成学園は多分野に渡り、トップクラスの人材をたくさん輩出してきました。この学校にいると、色んな分野のトップクラスの人たちから、深くて面白い話を聞くことが出来ます。例えば、この前はマネックスの松本さんが講演に来て話をしていきましたが、その話に対する生徒の反応は様々でした。

    但し、先程も述べたように、親は徐々に子供から引いていくことが肝要です。様々な選択肢を示して、その反応を観察する。興味がありそうなことが見つかれば、支援しつつもそっと見守る。これが美しいと僕は思いますね。

    これも、まったく、その通り。教育、育成の原点です。

    まずはいろいろ見せる、体験させる、ことをして、興味があるものを早く自分で見つけてもらうということが重要なんですよね。そうすれば、あとは勝手に成長していくので。

    そして、成長の兆しが見えれば、さらなる機会を提供し、軌道に乗れば口を出さないというのが基本で、これは、AI時代になっても変わらないことだと思います。

     

    https://tokyojyuken.jp/kaisei-principal-3/

    AI時代だからこそ、開成は唾の飛ぶ距離の授業を大切にする

    開成の教員は教室に立つこと、対面授業を重視しており、それだからこそわかることがたくさんあると思っています。例えば、ITや言葉では伝わらないような生徒からの反応を見ることが出来ますよね。数学では授業を聞いていない生徒も出来るやつだから放っておけといったことを言う教員もいます。それが教員へのフィードバックになるのです。
    ただの知識の伝達なら自分の部屋で十分で、学校に来る意味はありません。開成の教員は唾の飛ぶ距離の授業が大好きです。五感を使って授業をしています。

    開成の授業は全てオリジナルであり、個性ある教員による手作りによって成り立っています。授業が汎用品でないため、一般的にIT化された教材は活用出来ないことが多いです。IT化は手段であって、高い質の授業を提供することが本分であることは忘れてはいけないですね。

    これは、胡散臭いですね。そこまで、素晴らしい教員を採用しているかどうかは微妙です。生徒ができちゃうから、逆に、誰でもいい気がするんですけど。

    なんなら、私でもいいぐらい。生徒にはバカにされるでしょうが、心が図太ければ、大丈夫な気がします。

  • 人生の最後までレールが続いてないことが確定している、ってその通りだなぁ、と思いました。

    人生の最後までレールが続いてないことが確定している、ってその通りだなぁ、と思いました。

    私自身が品行方正かは別として、同意です。

     

    https://bunshun.jp/articles/-/9851

    ご自身の上司や経営者を見て、自分の将来と重ね合わせ、こういう人を目指していきたいという尊敬できる要素がどのくらいあるでしょうか。あるいは、部下や若者を観て「私のように生きて行けば後悔なく才能を発揮して暮らしていける」と言い切れますか。私には、立派なエリートが高い倫理と知性と才能をもって成功し、社会を導いているというよりは、かつての腐敗した帝国陸軍が前線で戦う部下の苦労を顧みず夜な夜な女性を呼んで破廉恥を繰り返してきた歴史を繰り返すのではないかという恐怖を覚えます。

    みな、結構簡単に「老害」と切り捨てているけど、もしもそういう老害一直線のロールモデルのまま歩まされているのだとしたら、どうでしょうか。やはり、自分はどういう人間であり、どういう将来像を描きたいのかというビジョンを携えられるような倫理や哲学の世界が、いまの日本には必要なんじゃないのか、と。

  • 損する顔、得をする顔、タイトルで期待させる割に中身がとぼしいので、途中からイライラしちゃいました。

    損する顔、得をする顔、タイトルで期待させる割に中身がとぼしいので、途中からイライラしちゃいました。

    結論というかメッセージ的なものがなく、だらだらと実験結果を紹介しているだけ、という印象で、面白くなかったです。

    恐らく、単に、文章が下手なだけの気がしますけど、フラストレーションがたまりました。

     

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    【第1章】 美男美女は得をするのか
    自分の顔に責任を持てるか
    美男美女の呪縛
    遣唐使はイケメンから選ばれた
    生物界から見たイケメン
    美女は得をするのか
    街で道を聞かれますか
    怖がられて損する顔、使われやすくて損する顔
    相貌学の歴史
    顔が示すのは性格か、印象か

    【第2章】 顔の“印象”は何で決まるか
    写真に写った自分とどう向き合うか
    写真撮影で気をつけたいこと
    肖像へのこだわり
    銀行員になりたければ「銀行員顔」でないとダメ?
    赤ちゃんは“新しい顔”がお好き?
    面接官は親しい人に似た人を選ぶ?
    選挙ポスターで当落は決まるのか
    印象の決め手は信頼性と支配性
    「妹は姉より美しい」は真実か
    美しい嫁
    美しい母を持つ家族の苦悩
    知能テストにあった美醜の判断
    プロトタイプから学ぶこと
    愛され続ける寅さんの魅力
    人柄を誤解されないための顔マネジメント

    【第3章】 社会における“顔”の役割
    顔を扱う職業とは
    化粧の基本は「いかに騙せるか」
    日本人は表情を読むのが得意なのか
    他者のペースに巻き込まれる脳の仕組み
    反応しないための“呼吸顔記憶のスーパー能力者
    一瞬にして記憶するコツ、覚えてもらうコツ
    たくさんの顔を一度に記憶する
    社会性の何が苦手か
    サングラスとマスクから読み解く顔の文化差
    距離をおくお辞儀と、距離をつめる握手
    顔で成功するために

    【第4章】 “好かれる顔”の世界標準は存在するか
    毎朝、どんなふうに鏡を見ていますか
    自分の顔を観察する
    日本人が好きなかわいらしさ
    骨格研究の黒歴史 男性ホルモンと顎
    男と女、顔の違い
    美人の黄金比は存在する?
    美女は国によって違うのか
    顔を見る能力の発達
    美白と美肌と健康美
    人は顔でつながっている

    【第5章】 もう損しない! 得する顔になる
    顔は顎と目からできている
    好感度を上げる証明写真のコツ
    歯科矯正の美容効果
    目に気をつけろ!
    化粧の極意は眉にあり
    表情を作る筋肉の話
    同調する私たち
    あなどれない髪型やスカーフの印象
    顔と体のバランスを知る、見せ方を知る
    顔に自分のよさを刻める人に

  • 統計学を学ぼうと思って、最も簡単そうなものを選んだけれど、よくわかりませんでした。

    統計学を学ぼうと思って、最も簡単そうなものを選んだけれど、よくわかりませんでした。

    全般的に読みやすくて、わかりやすかったのですが、本質が何かもやっとしたまま終わってしまいました。

    次は、もっと簡単なものを探さないとですね。

     

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    ■話題の統計の基本がしっかり理解できる!
    本書では、統計学の優れている点や統計で予測できることなどを、具体例を挙げながら紹介しました。それだけでなく本書では、統計学ではわからないことや、統計の結果を見るときに注意しなくてはならない点についても明確に解説しました。

    ■活用されている統計と算出方法の基礎を解説!
    これまでの歴史や実社会ですでに活用されている統計を、実例で示すとともに、統計結果を導き出すための算出方法の基礎を、数学が苦手な人にもわかるように、キーワードごとに項目を立て、ていねいに解説しました。

    ■統計を制す者は世界を制す!
    統計学は、いまや最強の学問と呼ばれています。本書では、これからやってくるIoTとビッグデータの時代に、統計学が爆発的に発展・普及することを予見し、統計学の実践にまで踏み込みました。ぜひ本書で、未来の世界を制してください。

  • 穴埋めキャッチコピー、面白い本だと思いますが、理論についての言及がなさすぎて、応用が利かないのが残念でした。

    穴埋めキャッチコピー、面白い本だと思いますが、理論についての言及がなさすぎて、応用が利かないのが残念でした。

    Kindle Unlimitedで読んだ本。

    キャッチコピーは考えるな、真似ろ、という主張は同意しますが、真似るにしても、その背景となる理論がわからないと、結局、イマイチなキャッチコピーしかできないと思います。

     

    ● キャッチコピーは、考えてはいけません

    突然ですが、クイズです。
    「文章の “1行目の目的” は、なんだと思いますか?」

    つまらない文章 vs おもしろい文章 ── 必要だけど退屈でつまらない文章より、おもしろい文章に時間を使う。これは、情報があふれる私たちの日常において、ごく自然なことです。
    あなたの文章を「つまらない」にするか、「おもしろい」にするかは、1行目が大きく影響します。なぜなら、1行目で、あなたの文章が“読まれるか”、それとも“読まれないか”が、決まってくるからです。
    文章の1行目には、明確な目的がある。と、アメリカのセールスライター、ジョセフ・シュガーマン氏は言います。
    「1行目の目的は、2行目を読ませること」
    「2行目の目的は、3行目を読ませること」
    「3行目の目的は、・・・・・・」
    つまり、常に次の行を読んでもらえれば、最後まで読んでもらえるという理屈です。その意味では、1行目の目的(2行目を読ませること)を達成することが最も重要なのは言うまでもありません。まずは2行目を読んでもらえないことには、その後に続く文章は存在しないことと同じだからです。

    本書に目を走らせている鋭いあなたには、すでにおわかりのように、1行目の代表格は、「キャッチコピー」です。

    キャッチコピーで、読み手を惹きつけることができなければ、どんなに労力を割いて、素晴らしい内容を書き綴ったとしても、読んでもらえることなく情報の海にうずもれてしまいます。

    「そうだ、その通り! キャッチコピーが命だっ!」

    と、早速、部屋にこもり、うんうん唸りながら、キャッチコピーをひねり出すより、圧倒的に手っ取り早く、結果につながる方法があります。

    それは、すでに結果の出たキャッチコピーをマネすること。
    あなたは、『穴埋めキャッチコピー』を埋めるだけでいいのです。

     https://amzn.to/3wuXbvP

     

    以下、この本の目次です。目次だけで、十分な本かもしれません。

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      • ○○イノベ ーション
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      • きらめきの○○
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      • 今こそ始める○○
      • ●●の違いは 、○○の違い
      • ○○年目の新提案
      • 東京で出来る○○
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      • こうして私は○○できました
      • ○○に贈る
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      • 一生役に立つ○○
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      • 色あせない○○
      • ○○の進化形
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      • ○○の味方
      • 魂を揺さぶる○○
      • 裏づけされた○○
      • 個性を活かす○○
      • たとえば○○
      • 今 、知りたい○○
      • 親子で考える○○
      • 歴史から学ぶ○○
      • 受け継がれる○○
      • ○○の流儀
      • ○○の夜明け
      • ○○の使い道
      • 失われた○○
      • 静かなる○○
      • 心を揺さぶる○○
      • ○○の終わり
      • センスが光る○○
      • ここぞというときの○○
      • とっておきの○○
      • ○○の折り紙つき
      • ついにたどり着いた○○
    • 個性的で面白みのあるキャッチコピー:好奇心を激する気づきを与えるキャッチコピー
      • ワンランク上の○○
      • 毎日を○○にする
      • ○○で必要なことはすべて□□で学んだ
      • 効率的な○○の探し方
      • 記憶喪失になっても忘れていはいけない○○
      • ●●するだけで○○になる
      • ○○の不都合な真実
      • ●●と○○と□□
      • ○○に危機感を抱いているあなたへ
      • 人生を変えるかもしれない○○
      • ○○の情報はすでにキャッチしていますか?
      • ○○に左右されないためには?
      • ○○を出し続ける理由
      • ○○について一緒に考えませんか?
      • ○○は●●のあとで
      • ○○のデメリットは?
      • ○○といえば 、●●
      • ○○だけど 、●●
      • ○○から何を学べますか?
      • くやしいけど 、○○が好き
      • ●●は○○が一番大事
      • ご存知ですか?○○なことを。
      • ベ ールを脱いだ○○
      • ○○って何だ?
      • ●●なくして○○なし
      • クセがあるのに、クセになる○○
      • ○○が未来を拓く
      • ○○な方はいませんか?
      • 友人が教えてくれた○○
      • ○○は答えを知っている
      • ところで、○○はしましたか?
      • ○○したの 、いつですか?
      • 意外と知らない○○
      • 寝ても覚めても○○
      • ○○の意外な実像
      • ○○のカラクリ
      • ○○とは何か
      • 八方ふさがりの○○
      • ○○が決まったら…
      • ○○パラドックス
      • とどまるところを知らない○○
  • 改元によるゴールデンウィーク10連休、何の予定もなかったけど、例によって保養所に行きました。

    改元によるゴールデンウィーク10連休、何の予定もなかったけど、例によって保養所に行きました。

    慌てて決めた福島旅行。子どもの友だちのお母さんの弟の会社の保養所を利用、簡単に言うと、全く関係のない会社の保養所を利用して、格安で行きました。

    最初は、会津若松で陶芸体験。ろくろを回しました。短い時間でしたが、すごく楽しかったです。

    http://www.kinooto.com/

    会津には沢山の観光名所がございます♪
    鶴ヶ城や大内宿をはじめ飯盛山、東山温泉、芦ノ牧温泉、磐梯山、喜多方ラーメン、赤べこや起き上がり小法師などの民芸品、そして400年の歴史を持つ会津本郷焼がございます。
    緑に彩られた白鳳山があり街の中を豊かな水路が張り巡らされ情緒豊かな会津本郷焼きを是非、ご見学ください。

    会津ではソースカツ丼を食べたかったのですが、定休日と激混みのため、丸亀製麺となってしまいました。

    福島はまだ桜が咲いているので、桜峠でプチ花見をしました。

    夜は郡山の居酒屋で楽しく飲みました。子どもたちも、勝手に楽しんでいました。

    翌日は、カヌー。

    7年前には別の場所で、なんちゃってカヌーをやったけれど、さすがに子どもたちが小さすぎたので、事実上の初体験です。

    やってみたら、意外に面白い。風は強かったけど、盛り上がりました。

    子どもたちは、友だちを一緒に乗り込み、楽しんでいました。やっぱり、子どもは子ども同士が一番だと思います。

    しかし、どこかのペアが、強風で転覆したこともあり、急遽、中止になってしまいました。なんだよ、ちゃんと注意を聞いてやってくれよ、って感じです。ガイドの人も助けに行きながら、「なんだよ、普通は転覆しないになぁ。ちぇっ。」と言っていました。

    そして、ダッチオーブンで鶏肉を食べて大満足。

    機会があれば、もう少し、気候の良い日にやりたいです。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000180393

    その後、会津若松に行き、七日町をぶらぶらしました。酒蔵があるので、試飲タイム。

    末廣酒造では、喫茶スペースもあったので、そこでアイスコーヒーを飲みました。

    夜は保養所でご飯を食べて、飲みました。

    飲んだくれた後は、子どもたちに合流して、人狼タイム。

    意外に面白かったです。失敗して、子どもたちに叱られました。

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    人間になりすましている狼はだれだ!嘘をつき通せるかVS見破れるか、騙すスリルと見破る快感!究極のトークバトルゲーム「人狼」のSUPER DX版!
    人狼チームでも市民チームでもない第三の勢力が登場。さらに、上級者向けの新役職も加わったシリーズ最大パック!

    ◆遊び方◆
    ・ゲームは、昼と夜のターンを繰り返します。
    【昼】全プレイヤーで議論を行い、会話や表情から人間に扮している人狼を推理して、疑わしい人物を多数決で1人追放します。
    【夜】全プレイヤーが目を閉じます。人狼はこっそり目を覚まし、人間を1人襲撃します。能力を持つ人間は、夜の活動を行います。
    ・すべての人狼を追放できれば市民チームの勝利、人間を人狼と同じ数まで減らせれば人狼チームの勝利、条件を満たしたうえでゲーム終了まで生き残ることができれば第三勢力の単独勝利です。

    【セット内容】カード45枚(人狼×4、市民×9、予言者×2、ボディーガード×2、霊媒師×2、裏切り者×2、ハンター×1、タフガイ×1、独裁者×1、妖狐×1、人狼の子ども×1、裏切りの共有者×2、内通者×1、スパイ×1、カウンセラー×1、奇術師×1、罠師×1、騎士団×3、影武者×1、神様×1、恋人×2、一匹狼×1、アンドロイド×1、ホワイトカード(予備)×1)、役職一覧表×4、説明書
    【対象人数】4~25名 【プレイ時間】 10~90分

    翌日は、魚釣り。

    ニジマスとイワナとヤマメを釣ることができるのですが、私たち家族は、ニジマスしか釣れませんでした。イワナ、ヤマメはハードルが高すぎです。逆にニジマスは長女も長男も独力で釣れるので、良かったです。

    以前に行ったますつり公園のニジマスよりかなり小さかったので、釣りやすかったです。釣った魚は全部買い取りなんで、少しセーブしましたが、もう少し食べれました。唐揚げと塩焼き、美味しかったですから。

    http://bon-ten.com/

    その後、達沢不動滝に行きました。

    思っていた以上に、豪快で、マイナスイオンたっぷりで良かったです。空き時間があれば立ち寄りたいですね。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_07408ab2040005998

    そして、全国で4位、東北で1位の満足度と言われている道の駅猪苗代に行きました。どうして、ここがそんなに人気なのか不思議でした。

    ということで、2泊3日の旅行はおしまい。

    今回は、昔から仲良くしていただいてる家族と一緒だったので、子どもたちは子たち同士で遊んで、良かったです。長女よりちょっと上の女の子、長男よりちょっと上の男の子というのが、うちの子どもたちにとって、とても良い経験になります。

  • 今日は平成最後の日なんですね。特別な日だけど、特別感はないです。元号が何になるかは気になりますが。

    今日は平成最後の日なんですね。特別な日だけど、特別感はないです。元号が何になるかは気になりますが。

    小渕と言えば、「平成」みたいになっていますが、この時は総理大臣じゃないんですよね。総理大臣のときの黒歴史、二千円札のほうは忘れられていて良かったですね。

     


    ※コメントで平成最後の日は1ヶ月後と知りましたが、あえて、この記事は残しておきます。

     

  • ほりえもん、東大に受かったら面白かったけど、受験生のためには、落ちて良かったなぁ、と思います。

    ほりえもん、東大に受かったら面白かったけど、受験生のためには、落ちて良かったなぁ、と思います。

    だって、たいして勉強していないんでしょ。いくら蓄積があるとはいえ、真剣に勉強している人がちょっと可哀想に思えちゃうので。

    ということで、ほりえもん超えを狙って、アタック25は諦めて、東大受験でも目指しますかね。あっ、でも、英語できないんだった俺様。英語以外も長女の物理のテキストを見ても全くわかりません。

     

    http://news.livedoor.com/article/detail/16154578/

    本番組は高校3年生の夏の時点で“F判定”だったにも関わらず、東京大学文学部に現役合格を果たした堀江が、売れずにくすぶっている若手タレント3人をわずか半年間で東京大学に合格させるべく奮闘する、型破りな“ガチ受験ドキュメント”。

    実際に会場へ合否を見に行き「いやー、ダメでしたね」と結果報告をした堀江は「何点取れてたんでしょうね。1点足りないとか、ギリギリ(落ちた)だったらちょっと悔しいですよね」と歯を食いしばる。

    言葉を失う堀江に、スタッフが「『ドラゴン堀江』どうしますか?」とストレートに質問を投げかけると、3月末に分かる自身の得点次第だと答えて「思った通りに(点が)取れてたとしたら、数学を頑張れば余裕で受かると思う」と分析。「本当はここで受かって、来年はみんなを高い所からこうやって(見下ろして)『後輩になるのか?』ってやるつもりだったんですけど……」と本来の構想を明かした。

    「でもね、俺は『ドラゴン堀江』の“特待生”を募集したら来ると思うよ」と語る堀江。芸能人にとどまらず「現役の受験生による“チーム”を作りたい」と説明し、「『ドラゴン堀江』サポーターズみたいな」とコメント。

     

    ドラゴン堀江サポーターズ、別にいいけど、昔の「たけしの元気が出るテレビ」と同じコンテンツな気がします。歴史は繰り返す?

    https://middle-edge.jp/articles/oDSMS

  • アド街ック天国で吉祥寺特集。テレビの前で正座して見ましたが、ちょっと違うんじゃないの、と思いました。

    アド街ック天国で吉祥寺特集。テレビの前で正座して見ましたが、ちょっと違うんじゃないの、と思いました。

    なんか、もはや、多くの人は、吉祥寺の象徴と思っていないことに、しつこくこだわりすぎているように思います。番組のプロデューサーの趣味なのかしら。

     

    とりあえず、時系列に振り返ってみます。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20190126/

    20位中道通り商店街・・・平行している大正通り、昭和通りに比べると確かに店が多いです。吉祥寺西公園あたりまで店がぎっしりですし、活気もあります。

    19位リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー・・・知りませんでした。あまり繁盛している感じはないですけど。

    18位奄美・・・これも、知りませんでした。ハモニカ横丁の2階にあるし、知らないと、入りにくい店ですよね。特に一人だと。

    17位たい焼きの人気店・・・天音鯛焼きのよしかわたいやき そら、この中では圧倒的によしかわがおすすめです。五日市街道の材木屋さんの駐車場で営業しています。あんこが上品で美味しいです。天音は行列はできているけど、味は普通です。

    16位吉祥寺プディット村・・・猫ねぇ。爬虫類よりはいいですけど。きっと行くことはないでしょう。本当は別の店がいいんですけど。

    15位ZENON SAKABA・・・店があるのは認識していましたが、行ったことはありません。ちょっと割高感があります。あんまり地元の人はいかないような気がします。話題にならないですし。

    14位アムリタ食堂・・・ここはおすすめ。美味しいし、リーズナブルです。子連れにも優しいので、いつも混んでいます。

    13位アップリンク吉祥寺・・・へえ、パルコの地下に映画館があったんですか、知りませんでした。プチロードにある映画館は知っていたのですが、こちらもクラウドファンディングで作ったんですね。

    12位清水屋・・・立ち飲み 4328、漬物BAR 4328、ナイスライス、いろいろやっているんですね。漬物屋さんがあるのは知っていたけど、買おうと思うシチュエーションがないので、よくわかりません。

    11位肉山・・・超有名店。予約取れません。まだ、ここまで全国になる前に行って良かったです。赤身中心で大満足です。でも、ここまで予約とれないなら、わざわざ行かなくてもいいかな、と思い始めています。というのも、「わ」でも肉山の肉とかがメニューに入っているのですが、そこまで美味しいわけじゃないからです。ただ、肉山の一階には、行ってみたいです。

    10位ユニクロ吉祥寺・・・年に1回か2回しか洋服を買わない私が買う場所です。あると便利ではあります。

    9位金井米穀店・・・キタッー、って感じです。超おすすめ。お米が美味しいです。昭和通りの奥のほうにあるので、あまり知られてはいなかったのですが、これから売り切れが続出しちゃったら、イヤですね。

    8位塚田水産・・・練り物を買うときはここですね。小ざさの行列の横で可哀想だな、と思っていたら、「おでん処 いろは」など、いろいろチャレンジしているんですね。

    7位らかんスタジオ・・・有名ですが、行ったことないです。行くこともないでしょうし、地元民もほとんど行かないと思います。ランクインするのが不思議です。

    6位MEG&Funky・・・これも、有名ですが、行ったことないです。恐らく、今後も行かない気がします。ランクインするのが不思議。

    5位カレーの名店・・・COFFEE HALL くぐつ草吉祥寺カレー屋 まめ蔵Sajilo Caféとありますが、リトルスパイスが最高峰だと思います。くぐつ草は歴史があるのかもしれませんが、それほどでもありません。

    4位さとう小ざさの大行列・・・小ざさは毎朝、大行列。羊羹を求めて、お年寄り中心に並んでいます。羊羹は買えないので、いつも最中を食べていますが、最中も美味しいです。吉祥寺土産に最適です。さとうのメンチカツのほうは、並んでまで食べる味ではないと思います。ジューシーではありますが、そこまで並ばなくても、という感じです。

    3位コピス吉祥寺&東急百貨店吉祥寺店・・・コピスも定着しましたね。伊勢丹が撤退するときは、どうなることかと思いましたが。あと、東急の武蔵野マルシェは評判がいいですね。

    2位ハモニカ横丁・・・ハモ肉、和菓子 こしの、いろいろありますね。ハモ肉といろはと同様に、行きたいですね。他には、ささの葉てっちゃん、あたりがおすすめです。

    1位カフェめぐり・・・コマグラカフェ、四歩、くろもじ珈琲、いろいろあるみたいですが、私はカフェめぐりはしないんですよね。数少ないカフェっぽいところで、おすすめは、セイナカフェです。

    毎回毎回、古き良き吉祥寺を紹介するのではなく、いまいまのトレンドを紹介して欲しかったですね。

    個人的に、ぜひとも、入れて欲しかったのは、勢いのある飲食店三国志ということで、ハッチ系(ハッチチッチョプルミエ・レタージュ)とゴブラン系(ゴブラン、立ち呑みバッカス)とにほん酒やを取り上げて欲しかったです。

    次回は企画の段階で、私に相談しに来てほしいです。

     

    過去にも吉祥寺特集をしているので、振り返ってみます。

    ■2014年、約5年前ですね。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20140621/

    1位ハーモニカ横丁
    2位ダイヤ街
    3位アトレ吉祥寺
    4位カレー・・・くぐつ草piwang
    5位キラリナ 京王吉祥寺
    6位Funky
    7位カッパ
    8位個性派スイーツ・・・Aoyama Flower Market TEA HOUSE、ウッドベリーズ 本店
    9位麺激戦区・・・つけ麺 えん寺ホープ軒 本舗 吉祥寺店さくらい
    10位Food parc・・・吉祥庵、神戸牛のミートパイ、リュバン チーズワールド
    11位吉祥寺さとう
    12位ハーモニカ横丁 夜市
    13位須弥山
    14位ニッポンの雑貨
    15位清水屋
    16位シャレた立ち飲み・・・PLATSTAND 酛、和食 ミシマ
    17位Oisix CRAZY for VEGGY
    18位行列のたい焼き・・・有職たい菓子本舗 天音銀のあんCafé
    19位片口
    20位TarTarT

     

    ■2009年、今から10年前ですね。この頃、吉祥寺に引っ越してきました。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20091024/

    1位井の頭恩賜公園
    2位4つのデパート
    3位ダイヤ街 & サンロード・・・吉祥寺サトウ小ざさ
    4位吉祥寺LON LON
    5位ハーモニカ横丁
    6位いせや
    7位Funky
    8位ユザワヤ
    9位カレーの名店・・・くぐつ草リトルスパイス
    10位ヨドバシカメラ マルチメディア吉祥寺
    11位ラーメン激戦区・・・一二三、音麺酒家 楽々
    12位李朝園
    13位リストランテ イマイ
    14位プティシエ
    15位ヨドバシ裏
    16位おちゃらか
    17位『わ』
    18位バロック
    19位麦わら帽子
    20位スパ吉
    21位天ぷら 万平
    22位ラトリエ デュ グー
    23位去年(こぞ)の家(や)
    24位コペ
    25位清水屋
    26位Yucca.
    27位北欧雑貨
    28位里の宿
    29位36 Sublo
    30位はらっぱ

     

     

    ■2004年、なんと15年前です。この頃は、杉並在住で、吉祥寺にはわざわざ来るって感じでした。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20040605/

    1位井の頭恩賜公園
    2位LONLON
    3位サンロード
    4位ユザワヤ
    5位ハモニカ横丁
    6位伝説のFunky
    7位行列の名店・・・小ざさミートショップ サトウ
    8位喫茶店のカレー・・・茶房 武蔵野文庫くぐつ草ガネーシャ
    9位七井橋通り
    10位いせや
    11位TONY’s
    12位NEO店主
    13位バウスシアター
    14位土屋商店
    15位ラーメン・・・かぎや、ぶぶか、竹田製麺所
    16位らかんスタジオ
    17位レストランカラオケ
    18位李朝園
    19位コアミックス
    20位ハモニカキッチン
    21位ドリームメーカー
    22位パティスリー プティシェ
    23位なぎさや
    24位GEORGE’S BAR
    25位TRICK+TRAP
    26位民族音楽センター
    27位VICのカメラマン
    28位おばあちゃんの玉手箱
    29位Caffe Passatempo
    30位裏

  • 今度、京都旅行に行くので、あわてて「旅のしおり」を作り始めました。楽しみです。

    今度、京都旅行に行くので、あわてて「旅のしおり」を作り始めました。楽しみです。

    旅行は行く前が一番楽しいかもしれません。

    京都って、まともに行ったことがなかったけれども、古い寺社があり、日本を感じるにはいいかもしれません。歴史の勉強にもなると思うのですが、うちの子どもたちには、そこまでの向学心はなさそうです。残念。

    まあ、私も子どもの頃、そんなものはなかったので、別に構いませんが。

  • 3連休だけども、何もすることがなくて、長男と一緒に、高校サッカーと大学ラグビーを見ました。

    3連休だけども、何もすることがなくて、長男と一緒に、高校サッカーと大学ラグビーを見ました。

    サッカーは長男が瀬戸内を応援したので、相乗りして応援していましたが、実力差がありすぎました。

    たまには親子でテレビ観戦もいいですね。

     

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264072-264072-fl

    [1.12 選手権準決勝 瀬戸内0-5流経大柏 埼スタ]

    初出場校の快進撃はベスト4で止まった。平成最後の選手権で悲願の初出場を果たした瀬戸内高(広島)はその名を全国に広めた。歴史を作ったチームの主将MF佐々木達也は「悔いはないです」と胸を張った。

    準決勝は流経大柏の連動した“鬼プレス”に真っ向勝負を挑んだ。しかし、パスサッカーは序盤から相手のプレスの餌食となり、失点を重ねた。「想像以上のプレスで、自分たちも思い通りのサッカーができなかった。これが全国レベルかと感じました」。佐々木は涙も流したが、清々しい笑顔も見せた。最後は力負けを喫したものの、「やり切った」という実感もある。

    チームは昨夏、ポゼッションを重視するサッカーに転換。新スタイルを積み上げて選手権の舞台も臆せず戦い、初出場でベスト4進出の躍進を遂げた。「これまで続けてきたことを出せば、どの相手とも戦えるという自信を持ってこの大会に臨んだ。自信を持ってプレーすることができたと思います」。

     

    ラグビーは、帝京対天理を見て、天理を応援していたのですが、明治が勝ちましたね。

    https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201901120000252.html

    伝統の紫紺のジャージーが完全復活を遂げた。天理大を22-17で破り22季ぶりの優勝を果たした。

    関西勢として34大会ぶりの大学日本一を目指す天理に開始すぐ先制を許す。前半2分、左ラインアウトからのサインプレーで、天理大フッカー島根一磨主将(4年、天理)が左隅に飛び込んだ。 だが、22季ぶり優勝を狙う明大はあきらめない。失点から4分後、FB山沢京平(2年、深谷)の2人飛ばしパスから、WTB山崎洋之(4年、筑紫)が右隅に飛び込んだ。さらに、同21分にもモールからSH福田健太主将(4年、茗渓学園)が横へ開いたところを、WTB高橋汰地(4年、常翔学園)がタテへ走り込んでトライを奪った。 前半終了直前には天理大がインゴールに迫ったが、ボールを地面に置けず、そのまま前半終了の笛。 明大が12-5とリードしてハーフタイムを迎えた。

    後半も勢いは止まらない。14分には相手陣スクラムで反則を誘い、FB山沢が約30メートルのPG成功し15-5。同21分には相手ゴール前ラックから、フッカー武井がラックサイドを突いてトライ。ゴールも決めて22-5と引き離した。同29分からは天理大に怒濤の反撃を許す。5点差まで迫られたが、ラスト1プレーのところで、天理大がノックオン。執念で逃げ切った。

  • freeeのCEOの佐々木大輔の講演が素晴らしすぎ。人とは違うことをやるというのは、それだけで価値があると思います。

    freeeのCEOの佐々木大輔の講演が素晴らしすぎ。人とは違うことをやるというのは、それだけで価値があると思います。

    とても、イイ話。何度でも読み返して欲しいぐらい。

    全文引用したかったけど、泣く泣く一部のみにしました。ぜひ、リンク先を読んでください。

    https://logmi.jp/business/articles/320441

    僕が一生懸命勉強をやっても、一生懸命スポーツをやっても、母校の歴史を塗り替えることはたぶんできなかったんだけれども、みんなが「なんでそんなことをやるの?」って言うような、“カバンを作る”ということで、伝統あるものの歴史に名を刻むというか、塗り替えることができたと。

    これはすごく自信になって、「ああ、自分が生きてる意味ってこうだな」っていうのを初めて感じるようになったんですね。

    これ、要はスポーツでも勉強でもなく、ビジネスでなにかをしたっていうことなんですけれども、勉強とかスポーツってやってる人たちがいっぱいいて、簡単にナンバー1にはなれない。

    僕が大学時代にちょっと挑戦してみたラクロスも、マイナースポーツですけど、日本の競技人口が2万5,000人もいるんですね。2万5,000人のトップになるって全然大変ですけど、ビジネスだったらできます。誰もやっていないことさえやれば、できる。

    なので、僕は自分のアイデンティティとして、それから本当に重要だと思うこととして、「誰もが反対しても、人とは違うことをやって、ないものを作ってやる」という考え方をもとにして生きています。

    みなさん、もし投資家にダメ出しされたとか、奥さん旦那さんに反対されてる、親に反対されているということがあっても、絶対に人とは違う新しいことをやることで、世の中を前に進めていくことに意味があると思っています。

     

    「人と違うことをやる」、それは、個性の尊重であり、自分らしく生きて、幸せになるってことです。

    そして、「人と違う新しいことをやる」、そのことだけで、「世の中が前に進む」ので価値があることでもあります。

    つまり、自分らしく生きることに躊躇するな、ということですね。