タグ: 映画

  • スタンドバイミー、この脚本を書いた人、天才だな、と思いました。何の変哲もないところが素晴らしいです。

    スタンドバイミー、この脚本を書いた人、天才だな、と思いました。何の変哲もないところが素晴らしいです。

    なんてことのない少年時代の淡い思い出を語っているだけなんですが、世界中の男の子が感じることや、してしまうバカなことを、そのまま表現している素晴らしい映画です。

    結局、みんな離れ離れになってしまって、昔のようになることはないけれど、良い思い出なんでしょうね。子供たちと一緒に見て、盛り上がりました。

     

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    1959年オレゴンの小さな町。文学少年ゴーディをはじめとする12才の仲良し4人組は、行方不明になった少年が列車に轢かれて野ざらしになっているという情報を手にする。死体を発見すれば一躍ヒーローになれる!4人は不安と興奮を胸に未知への旅に出る。たった2日間のこの冒険が、少年たちの心に忘れえぬ思い出を残した・・・・・・。

  • アトミックブロンド、わけのわからないストーリーでしたが、ずっと惹きつけられていたので、いい映画なんだと思います。

    アトミックブロンド、わけのわからないストーリーでしたが、ずっと惹きつけられていたので、いい映画なんだと思います。

    とにかく、頑張れ、と応援できる映画です。

    そして、結局、誰と誰がグルなのかが、最後の最後までわからないので、ドキドキします。

     

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    1989年、東西冷戦末期のベルリン。世界情勢に多大な影響を及ぼす極秘情報が記載されたリストが奪われた。イギリス秘密情報部MI6は凄腕の女性エージェント、ロレーン・ブロートンにリスト奪還を命じる。ベルリンに潜入中のエージェント、デヴィッド・パーシヴァルとタッグを組み任務を遂行するロレーン。彼女には、リスト紛失に関与したMI6内の二重スパイ、“サッチェル”を見つけ出すという、もう1つのミッションがあった。リストを狙いベルリンに集結する世界各国のスパイ。誰が味方で誰が敵なのかわからなくなる状況下、ロレーンと世界の運命は?

  • 2ガンズ 、意外に面白い。お互い知らない潜入捜査官が2人という設定が絶妙ですね。

    2ガンズ 、意外に面白い。お互い知らない潜入捜査官が2人という設定が絶妙ですね。

    テンポもいいし、いったい誰と誰がグルなの、という興味もあり、面白い映画です。

    やっぱり映画とかドラマは設定が重要ですね。

     

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    麻薬取締官(DEA)のボビー(デンゼル・ワシントン)は海軍情報部将校のマイケル(マーク・ウォールバーグ)と潜入捜査のためお互いの正体を知らぬまま、メキシコの片田舎でマフィアの手先としてコンビを組んでいた。
    組織のしっぽを掴み彼らの金を強奪すれば、晴れてエリート捜査官に戻れるはずだった二人。
    ところが手にした4000万ドル=約40億円という大金は、相棒であるマイケルの裏切りで忽然と消えてしまう。
    マイケルも海軍の上司の裏切りからこの大金を失ってしまう。
    しかし、この大金・・・実はCIAの裏金でもあった。
    この汚れた40億円を取り戻すべくボビーは再びマイケルと手を組むが、麻薬取締局(DEA)、海軍情報部、CIA、マフィアに二人は追い詰められ-。

     

  • この世界の片隅に、何と言うことのない日常を描いているだけなのですが、それが戦争の酷さを際立たたせています。

    この世界の片隅に、何と言うことのない日常を描いているだけなのですが、それが戦争の酷さを際立たたせています。

    あまり期待していなかったのですが、想像以上に良かったです。

    戦争反対とか叫ぶよりも、この映画を見たほうが、次の日からの各人の行動に影響を与えることができると思います。

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    すずは、広島市江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19年、20キロ離れた町・呉に嫁ぎ18歳で一家の主婦となったすずは、あらゆるものが欠乏していくなかで、日々の食卓を作り出すために工夫を凝らす。だが、戦争は進み、日本海軍の根拠地だった呉は、幾度もの空襲に襲われる。すずが大事に思っていた身近なものが奪われてゆく。それでもなお、毎日を築くすずの営みは終わらない。そして、昭和20年の夏がやってきた。

     

    これ、実写でドラマ化されているけど、あんまり実写には向いていないと思います。ハットリくんや怪物くんほどではないですけど。

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  • 祈りの幕が下りる時、これはサスペンスとして観るんじゃなくて、親子愛を感じる映画です。

    祈りの幕が下りる時、これはサスペンスとして観るんじゃなくて、親子愛を感じる映画です。

    新参者のシリーズね、サスペンスなんでしょ、と思っていたら大違い。

    親の子どもに対する愛情を扱った話。逆に言うと、それ以上でもそれ以下でもないですね。でも、好きです。

     

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    この事件は俺の過去と関りが強すぎる。
    事件のカギは俺なのか・・・?

    東京都葛飾区小菅のアパートで女性の絞殺死体が発見される。被害者は滋賀在住の押谷道子。
    殺害現場となったアパートの住人・越川睦夫も行方不明になっていた。
    やがて捜査線上に浮かびあがる美しき舞台演出家・浅居博美(松嶋菜々子)。
    しかし彼女には確かなアリバイがあり、捜査は進展しない。
    松宮脩平(溝端淳平)は捜査を進めるうちに遺品のカレンダーに日本橋を囲む12の橋の名が書き込まれていることを発見する。
    その事実を知った加賀恭一郎(阿部 寛)は激しく動揺する。それは失踪した加賀の母に繋がっていた–。

  • カメラを止めるな、テレビで放送していたから見ました。全然面白くなかったけど、どうして、この映画が流行ったんだろう。

    カメラを止めるな、テレビで放送していたから見ました。全然面白くなかったけど、どうして、この映画が流行ったんだろう。

    期待値が高すぎたんでしょうか、全く面白くなかったです。

    途中、座ったまま、寝落ちしてしまうぐらいの、つまらなさ。

    なんで、この映画がこれほどまでに、評価されるのかわかりません。一発屋の芸人と同じで、運が良かっただけじゃないでしょうか。

     

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    とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。本物を求める監督は中々OKを出さずテイクは42テイクに達する。そんな中、撮影隊に本物のゾンビが襲いかかる!大喜びで撮影を続ける監督、次々とゾンビ化していく撮影隊の面々。“37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイバル!”を撮ったヤツらの話。

  • ジャッキー・チェンのラッシュアワー、笑いありのアクションで、楽しんで見ることができました。

    ジャッキー・チェンのラッシュアワー、笑いありのアクションで、楽しんで見ることができました。

    先日見た、エディ・マーフィの映画が面白かったので、コメディ系の映画を見ることにしました。

    http://konchan.net/x/archives/29432

    今回はジャッキー・チェン。なので、ちょっとアクションも入ってきます。

    ありえない設定だったり、ありえないアクションシーンだったりで、笑えます。何も考えずに笑えるので、家族で見るのにいい映画です。

     

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    片やしゃべりっぱなし…片や暴れっぱなし!
    ジャッキー・チェン(『レッド・ブロンクス』『ファイナル・プロジェクト』)とクリス・タッカー(『ランナウェイ』『friday』)競演、パンチとギャグが飛び交う、痛快アクション・コメディー。
    文化摩擦あり、感情の爆発あり。言葉も習慣も違う世界からやってきた2人の刑事。互いの共通点は、コイツと組むのはまっぴら御免ということだけ。
    犯人逮捕のために残された時間はわずか。ひとまずここは取っ組み合いを止めて、2人の力を合わせるしかない!

  • エディ・マーフィのデイブは宇宙船、最高。家族全員で大笑い。ありえない設定とちぐはぐな言動が笑いを誘います。

    エディ・マーフィのデイブは宇宙船、最高。家族全員で大笑い。ありえない設定とちぐはぐな言動が笑いを誘います。

    コメディ映画って、軽く見られがちだけど、最高ですね。もっと評価されてもいいと思います。笑いって、それだけで価値があることですから。

    そんななかで、ちょっとだけ、ハートウォーミングな要素も小出ししているなんて、素敵です。いろいろダサいところはありますが、それも含めていい映画だとおもいました。

    ミッションインポッシブルシリーズも面白かったけど、これも最高でした。次はエディ・マーフィシリーズを見ようかと思います。

     

    小さな、人間の姿をしたエイリアンたちが、自分たちの悲運な世界を救う道を探して、完璧な変装で地球に到着した。その変装とは、普通の男(エディ・マーフィが演じる宇宙船の艦長)の姿をした宇宙船だった。この宇宙船は小さなエイリアンがそれぞれ、人体の一部を管理している。彼らはニューヨークを冒険するうちに、人間の一家と出会い人間性について学んでいくが……。

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    以下、GPT先生のまとめです。

    『デイブは宇宙船 (Meet Dave/2008 米)』

    ――“エディ・マーフィが〈中に100人乗ってます〉”SFコメディ


    あらすじ(ネタバレ薄め)

    展開 ポイント
    ① ニューヨークに“人間そっくりの物体”が墜落 その正体は〈身長3 cmの宇宙人100名が操縦するヒト型宇宙船〉。船長も乗組員もミニサイズで、外見はすべてエディ・マーフィ。
    ② 目的は“海水中の塩” 母星ニルはエネルギー危機。大量の塩を奪う装置=金属球「オーブ」を3 か月前に落下させており、回収任務に来た。
    ③ 地球文化にカルチャーショック • 宇宙船デイブは歩き方も会話も不自然。
    • 人間の少年ジョシュ&母ジーナと交流し、人類の優しさに触れる。
    ④ 乗組員が“地球好き派”と“侵略続行派”で対立 副官ナンバー2は「任務遂行」を主張しクーデター。船内でミクロな銃撃戦が勃発。
    ⑤ クライマックス オーブ起動=地球の海水吸い上げ秒読み。ジョシュの協力でデイブは人類を守る選択をし、船内“反乱”を鎮圧──という王道ヒューマンエンドへ。

    テーマ:
    “地球で学んだ〈感情〉が、効率至上の宇宙人を変える”


    ネット上の評価・感想を整理

    連携サイト 平均スコア* 好評点 不満点
    Filmarks 3.6/5filmarks.com ●ユニークな“人型宇宙船”設定
    ●エディ・マーフィ1人2役の顔芸
    ●ギャグが子ども向け
    ●中盤以降テンポ失速
    映画.com 3.0/5eiga.com ●家族で安心して見られる娯楽作 ●脚本がご都合主義
    ●SF設定を活かし切れず
    Rotten Tomatoes 批評 20%・観客 42%rottentomatoes.com ●“カルチャーギャップ”コメディは時々光る ●旧式ギャグ多め、斬新さが途中で失速

    *2025年6月時点の概算平均

    SNS/ブログの声(要約)

    タイプ 典型コメント
    👍ライト層 「子どもと観て爆笑。宇宙船の中の司令室セットがツボ」
    👍エディ・マーフィ推し 「久々に“ハズレじゃない”マーフィ映画!」
    👎シリアスSF派 「設定が天才的なのに脚本が小学生向けで残念」
    👎辛口コメディ勢 「90年代のノリを2008年にやられても…」

    雑談ネタにするなら

    1. 「もし自分の身体が宇宙船だったら乗組員に何をさせる?」

    2. マーフィ映画“当たり外れ表”談義(『ビバリーヒルズ・コップ』~『ホーンテッドマンション』~本作)。

    3. “塩”を求めて地球侵略という発想の奇抜さをツッコむ。


    ひと言まとめ

    『デイブは宇宙船』はアイデア勝ちのファミリー向けSFコメディ。
    前半の“人間型宇宙船あるある”で笑い、後半は少年と宇宙人の心の交流でほっこり――深く考えず軽く流す週末のお供にどうぞ。

  • やっぱり、ミッションインポッシブルは子供と見るのに手頃でいいですね。安心感もありますし。

    やっぱり、ミッションインポッシブルは子供と見るのに手頃でいいですね。安心感もありますし。

    やっていることは、漫画そのもので、現実味は全くないんですが、エンターテインメントっていうのは、現実的でないものの積み重ねだったりするので、気になりません。

    ありえないでしょ、と言いながら、ワイワイ見る映画です。

     

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    IMFが解体され、イーサン(トム・クルーズ)とチームのメンバーは優れた技能を持つ諜報員たちによる組織“シンジケート”と対峙することになる。イーサンたちはイギリス人エージェント、イルサ・ファウスト(レベッカ・ファーガソン)と手を組むが、彼女がならず者組織シンジケートのメンバーか否かは謎だ。

  • ミッションインポッシブル、子どもたちと見るにはちょうどいい映画ですね。盛り上がるし、変なシーンもあまりないので。

    ミッションインポッシブル、子どもたちと見るにはちょうどいい映画ですね。盛り上がるし、変なシーンもあまりないので。

    アクション系なので、わかりやすいですし、エロいシーンもほとんどないし、血が飛び散るようなシーンもあまりないので、イイ感じです。

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    計画も、サポートも、選択も、ない。ロシアのクレムリンが爆破されIMFはその犯行に関与したとみなされる。 容疑を晴らすべくエージェントのイーサン・ハント(トム・クルーズ)と彼のチーム(「アベンジャーズ」のジェレミー・レナー、「スター・トレック」のサイモン・ペッグ)は密かに行動を開始。 彼らが突き止めたのは核戦争をめぐる陰謀だった。世界を救うべく、ありとあらゆるハイテク機器を駆使し、最高に縦横で危険なミッションに命がけで挑む!

  • アド街ック天国で吉祥寺特集。テレビの前で正座して見ましたが、ちょっと違うんじゃないの、と思いました。

    アド街ック天国で吉祥寺特集。テレビの前で正座して見ましたが、ちょっと違うんじゃないの、と思いました。

    なんか、もはや、多くの人は、吉祥寺の象徴と思っていないことに、しつこくこだわりすぎているように思います。番組のプロデューサーの趣味なのかしら。

     

    とりあえず、時系列に振り返ってみます。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20190126/

    20位中道通り商店街・・・平行している大正通り、昭和通りに比べると確かに店が多いです。吉祥寺西公園あたりまで店がぎっしりですし、活気もあります。

    19位リベルテ・パティスリー・ブーランジェリー・・・知りませんでした。あまり繁盛している感じはないですけど。

    18位奄美・・・これも、知りませんでした。ハモニカ横丁の2階にあるし、知らないと、入りにくい店ですよね。特に一人だと。

    17位たい焼きの人気店・・・天音鯛焼きのよしかわたいやき そら、この中では圧倒的によしかわがおすすめです。五日市街道の材木屋さんの駐車場で営業しています。あんこが上品で美味しいです。天音は行列はできているけど、味は普通です。

    16位吉祥寺プディット村・・・猫ねぇ。爬虫類よりはいいですけど。きっと行くことはないでしょう。本当は別の店がいいんですけど。

    15位ZENON SAKABA・・・店があるのは認識していましたが、行ったことはありません。ちょっと割高感があります。あんまり地元の人はいかないような気がします。話題にならないですし。

    14位アムリタ食堂・・・ここはおすすめ。美味しいし、リーズナブルです。子連れにも優しいので、いつも混んでいます。

    13位アップリンク吉祥寺・・・へえ、パルコの地下に映画館があったんですか、知りませんでした。プチロードにある映画館は知っていたのですが、こちらもクラウドファンディングで作ったんですね。

    12位清水屋・・・立ち飲み 4328、漬物BAR 4328、ナイスライス、いろいろやっているんですね。漬物屋さんがあるのは知っていたけど、買おうと思うシチュエーションがないので、よくわかりません。

    11位肉山・・・超有名店。予約取れません。まだ、ここまで全国になる前に行って良かったです。赤身中心で大満足です。でも、ここまで予約とれないなら、わざわざ行かなくてもいいかな、と思い始めています。というのも、「わ」でも肉山の肉とかがメニューに入っているのですが、そこまで美味しいわけじゃないからです。ただ、肉山の一階には、行ってみたいです。

    10位ユニクロ吉祥寺・・・年に1回か2回しか洋服を買わない私が買う場所です。あると便利ではあります。

    9位金井米穀店・・・キタッー、って感じです。超おすすめ。お米が美味しいです。昭和通りの奥のほうにあるので、あまり知られてはいなかったのですが、これから売り切れが続出しちゃったら、イヤですね。

    8位塚田水産・・・練り物を買うときはここですね。小ざさの行列の横で可哀想だな、と思っていたら、「おでん処 いろは」など、いろいろチャレンジしているんですね。

    7位らかんスタジオ・・・有名ですが、行ったことないです。行くこともないでしょうし、地元民もほとんど行かないと思います。ランクインするのが不思議です。

    6位MEG&Funky・・・これも、有名ですが、行ったことないです。恐らく、今後も行かない気がします。ランクインするのが不思議。

    5位カレーの名店・・・COFFEE HALL くぐつ草吉祥寺カレー屋 まめ蔵Sajilo Caféとありますが、リトルスパイスが最高峰だと思います。くぐつ草は歴史があるのかもしれませんが、それほどでもありません。

    4位さとう小ざさの大行列・・・小ざさは毎朝、大行列。羊羹を求めて、お年寄り中心に並んでいます。羊羹は買えないので、いつも最中を食べていますが、最中も美味しいです。吉祥寺土産に最適です。さとうのメンチカツのほうは、並んでまで食べる味ではないと思います。ジューシーではありますが、そこまで並ばなくても、という感じです。

    3位コピス吉祥寺&東急百貨店吉祥寺店・・・コピスも定着しましたね。伊勢丹が撤退するときは、どうなることかと思いましたが。あと、東急の武蔵野マルシェは評判がいいですね。

    2位ハモニカ横丁・・・ハモ肉、和菓子 こしの、いろいろありますね。ハモ肉といろはと同様に、行きたいですね。他には、ささの葉てっちゃん、あたりがおすすめです。

    1位カフェめぐり・・・コマグラカフェ、四歩、くろもじ珈琲、いろいろあるみたいですが、私はカフェめぐりはしないんですよね。数少ないカフェっぽいところで、おすすめは、セイナカフェです。

    毎回毎回、古き良き吉祥寺を紹介するのではなく、いまいまのトレンドを紹介して欲しかったですね。

    個人的に、ぜひとも、入れて欲しかったのは、勢いのある飲食店三国志ということで、ハッチ系(ハッチチッチョプルミエ・レタージュ)とゴブラン系(ゴブラン、立ち呑みバッカス)とにほん酒やを取り上げて欲しかったです。

    次回は企画の段階で、私に相談しに来てほしいです。

     

    過去にも吉祥寺特集をしているので、振り返ってみます。

    ■2014年、約5年前ですね。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20140621/

    1位ハーモニカ横丁
    2位ダイヤ街
    3位アトレ吉祥寺
    4位カレー・・・くぐつ草piwang
    5位キラリナ 京王吉祥寺
    6位Funky
    7位カッパ
    8位個性派スイーツ・・・Aoyama Flower Market TEA HOUSE、ウッドベリーズ 本店
    9位麺激戦区・・・つけ麺 えん寺ホープ軒 本舗 吉祥寺店さくらい
    10位Food parc・・・吉祥庵、神戸牛のミートパイ、リュバン チーズワールド
    11位吉祥寺さとう
    12位ハーモニカ横丁 夜市
    13位須弥山
    14位ニッポンの雑貨
    15位清水屋
    16位シャレた立ち飲み・・・PLATSTAND 酛、和食 ミシマ
    17位Oisix CRAZY for VEGGY
    18位行列のたい焼き・・・有職たい菓子本舗 天音銀のあんCafé
    19位片口
    20位TarTarT

     

    ■2009年、今から10年前ですね。この頃、吉祥寺に引っ越してきました。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20091024/

    1位井の頭恩賜公園
    2位4つのデパート
    3位ダイヤ街 & サンロード・・・吉祥寺サトウ小ざさ
    4位吉祥寺LON LON
    5位ハーモニカ横丁
    6位いせや
    7位Funky
    8位ユザワヤ
    9位カレーの名店・・・くぐつ草リトルスパイス
    10位ヨドバシカメラ マルチメディア吉祥寺
    11位ラーメン激戦区・・・一二三、音麺酒家 楽々
    12位李朝園
    13位リストランテ イマイ
    14位プティシエ
    15位ヨドバシ裏
    16位おちゃらか
    17位『わ』
    18位バロック
    19位麦わら帽子
    20位スパ吉
    21位天ぷら 万平
    22位ラトリエ デュ グー
    23位去年(こぞ)の家(や)
    24位コペ
    25位清水屋
    26位Yucca.
    27位北欧雑貨
    28位里の宿
    29位36 Sublo
    30位はらっぱ

     

     

    ■2004年、なんと15年前です。この頃は、杉並在住で、吉祥寺にはわざわざ来るって感じでした。

    https://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20040605/

    1位井の頭恩賜公園
    2位LONLON
    3位サンロード
    4位ユザワヤ
    5位ハモニカ横丁
    6位伝説のFunky
    7位行列の名店・・・小ざさミートショップ サトウ
    8位喫茶店のカレー・・・茶房 武蔵野文庫くぐつ草ガネーシャ
    9位七井橋通り
    10位いせや
    11位TONY’s
    12位NEO店主
    13位バウスシアター
    14位土屋商店
    15位ラーメン・・・かぎや、ぶぶか、竹田製麺所
    16位らかんスタジオ
    17位レストランカラオケ
    18位李朝園
    19位コアミックス
    20位ハモニカキッチン
    21位ドリームメーカー
    22位パティスリー プティシェ
    23位なぎさや
    24位GEORGE’S BAR
    25位TRICK+TRAP
    26位民族音楽センター
    27位VICのカメラマン
    28位おばあちゃんの玉手箱
    29位Caffe Passatempo
    30位裏

  • ミッション・インポッシブル、古い映画だけど、臨場感があって引き込まれました。

    ミッション・インポッシブル、古い映画だけど、臨場感があって引き込まれました。

    名作・傑作は、やっぱり、いいですね。

    そして、シリーズが続いている映画の第1作にハズレはないです。なぜなら、1作目が良かったからシリーズ化されるわけですから。

    誰が真の悪者なのか、ワイワイガヤガヤと家族で推理しながら見れて、楽しめました。

    子どもたちにはストーリーを追うのは難しかったかもしれませんが、それも訓練な気がします。

     

    往年の人気TVシリーズ「スパイ大作戦」の映画化。東欧で展開されたスパイ組織IMFの作戦は情報漏れのために失敗に終わる。多くの仲間を失ったイーサンは、これがIMF内の裏切者を見つけ出すための作戦だと言うことを知るが、その疑いは自分にかかっていた。真実を暴くために、死んだリーダー、ジム・フェルプスの妻クレアと連絡を取るイーサン。彼は、元CIAのクリーガーと天才ハッカーのルーサーを新たなメンバーに加え、大胆不敵にもCIA本部への潜入を試みる…。

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